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Facebookはウェアラブルながらバイオメター以外の用途を提案。もちろんその気になればいつでもバイオデータをとれるでしょう。
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WiiやOculusのようなコントローラーを持つ必要がないのに、リストバンドで指の動きまで測定し、触覚フィードバックも備えているとのこと。
これを使えばXRの世界が圧倒的に便利になりそうです。HMDを付けた状態でコントローラーを持っていると、他の作業が何もできなくなりますが、ニューラルリストバンドだと指が解放されます。ゲーム途中にドリンクを飲むことだってできます。

そして今後、便利なMRグラスが登場してくれば、目も解放されるようになるので、色々と”ながら作業”が可能になっていくでしょう。動画にあるようなPCをバーチャル化する世界まで、あと一歩な感じがしてワクワクします。

Oculusという強力なガジェットを買収したFacebookだからこそ、これだけイノベーティブに進められるのでしょう。
かつてザッカーバーグはVRをテレビ、ARをスマホの延長というような表現をし、以下のような発言をしていました。
「今後10年でHMDはどんどん小型化し、最終的には眼鏡型になる。そして、ARとVRを切り替えられるものになる」

もう間もなく、HMDを付けて外を歩くことが当たり前になる世界がやってくるかもしれません。
2年前くらいに以下の記事にコメントしましたが,
https://newspicks.com/news/4061369
Facebookは「皮膚で聴く」というコンセプトで,実は触覚にかなり力を入れています.

上のコメントにも書き,この記事にも「触覚絵文字」とあるように,詳細な記号としての文字情報を伝えることには多分興味がなくて,いいねとか,かなしいねとか,そういったスタンプ的な情動をできるだけ直感的に伝えるための研究が多くなされているという印象です.
PCでマウスやGUI、スマホでタッチが生まれたように新しいコンピューティングPFには新しいUI/UXは必須。Facebookのニューラルバンドはかなり面白い取り組み。ぜひビデオをみてもらいたい。イメージが膨らむと思います。マークはインタビューでイーロンが取り組んでる首の裏にインプラントするニューラルネットは一般に受け入れられるのは難しいのではと批判。これは同感。HMDを被らせる比じゃないハードルだと思う
未来のインプット+アウトプットデバイスを研究するfacebook. 弓を引く感覚を手首へのプレッシャーで表現するビデオには感動した!!是非ビデオみることおすすめです。
ウエアラブル端末がどんどん新しい領域に進化しています。

私が想像しているのは、ウエアラブル翻訳機です。

首に巻くとか耳に引っ掛けておけば、高度な翻訳機能を発揮する。
いよいよ英語学習の必要性が薄まると推測しています。
ニューラルだと読んで字の如く、神経に直接訴えるAR/XRという事でしょうか。ニューラルという言葉を聞くと医療というよりもむしろAIのニューラルネットワークしか頭に出てきませんが、それだけ直感的に視覚、聴覚、あらゆる感覚にドキゅんとくるのでしょうか。oculusも試してみないとですね。 
追記 今動画を見たのですがすごいですね。新しいUIですね。手首にバンドをして操作するという事は、身体が不自由な方でも実際に演奏したりする事はまだ困難かもしれませんが携帯の操作や、いや、オンライン上での楽器の演奏やオンラインなら何でも可能ですね。
VRの世界をイネーブルするためのガジェットですね。

早く、Oculusのハードウェアの進化と低コスト化を実現して欲しい。

そうすれば、一気にVR市場がスケールする。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
イノベーションはUIからおきる。HWはより人間の感性で操作できるようになり、マニュアルはさらに不要になる。こうしたインターフェースがデジタルデバイドをなくしていくと思う
なんとかウォッチがダサすぎるので、テクノロジーで魅せてほしいね