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そんなに成長できるのか?と疑問を持ちますけど、ゼロ金利政策維持を約束して投資と消費を増やしてもらおうとするのは当然の選択かと思います。まぁもし、アメリカが金利を上げてくれれば、円安要因となって日本の輸出にはプラス要因となったかもしれませんけど、そもそもアメリカ国内の消費と投資が増えないと日本からの輸出も増えそうにないので、日米共にしばらくはゼロ金利政策を維持すると約束するしかないのでしょうね。五輪じゃないけど、何年かしてコロナ禍を脱した後に、その証として金利を上げられるという世界になっているってことでしょう。金融資産で金利収入は稼げませんけど、だからその資産で株式投資をして、配当を狙ってくださいという話です。
FRBは市場の期待通りハト派な解答を出しました。
次は日銀の番です。
明日の点検公表により、出口を醸し出すような打ち出しがあれば、円高・株安は避けられないでしょう。
黒い日銀ならそんなことしないと思いますが。
景気が正常に戻るには、2023年末までかかるということ。2年強は耐えなければなりません。厳しい見方ですが、これが現実でしょう。

21年10月~12月期の成長率を6.5%と予測していますが、20年の同時期との比較ですから、そんなものかと。ホリデーシーズンに小さな山があると想定しているようです。ワクチンの効果を見込んでいる。
さすがに株価が全体として上がり過ぎた感があり、今回の大規模な財政出動及び個人給付を受けて、これまでのように株価を大きく押し上げることはなさそうですが、ただ、この発表は市場には安心感を与えると思います。

もちろん、過去に引き締めしないと言っておきながら急に引き締めを行なって市場に動揺を与えた「バーナンキショック」みたいなことがあり、油断は禁物ですが…。
絶妙なところだと思います。高い成長率予想を出しつつゼロ金利を23年末まで維持、ただ長期金利対策には言及しない。量的緩和が続きますので債券の流動性不安も解消される方向で調整されるでしょう
長期金利はマイルドな動きとなり株価は上昇、VIXも19台まで落ち着いてきました
思ったよりも思い切った表現使ってきました。イエレン財務長官の方がパウエル議長より存在感が・・・などという失礼な事を言って申し訳ありません。日銀も応えるでしょうからまだ金融相場は継続しそう
内容織り込み済みでしたが、GDP成長率予測に対して金利据え置きはシナリオに無理がないか?2023より前倒しに利上げする可能性あるかもですね。
ついにゼロ金利が終わるのか、、
これで更に米国相場が良くなりそう💹