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今回の携帯全キャリア巻き込んでの取り組みは、そもそも顧客視点に立っての健全なるサービス競争やコスト競争を促すもののはず。解約やキャリア変更に伴う費用を無くすなど、表面的にはそれに適ったものになっているかのように見えるが、実態はまだまだ沢山の落とし穴があるんでしょうね。

何と言いましょうか、そもそもお上が言ったからやります的なプロセスなのでしっくりこない。
じゃあ料金はいくらが適正なんだ?どれくらいのサービスレベルなら許せるんだ?というのが明確にユーザーにあるわけでもなく。選択肢があって初めて選べるんですよね。

顧客視点での健全なる企業間競争の大切さを、改めて感じさせられます。
SoftBankからLINEモバイル(SoftBank回線)への移行は、SIMロック解除しなくても利用可能。(2017年8月以降に販売開始されたソフトバンクの端末、SoftBankで購入したiPhone 5以降)
なんでLINEMOだとSIMロック解除が必要なんだろう。

『動作確認済み端末検索|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM -』
https://mobile.line.me/support/device/
実はSIMロックなんぞすぐ解除できるので、キャリア変更制約にほとんど効果は無い。

なのにキャリアがSIMロックをやめないのは、それ以外の制約から目を逸らす為ですよ。
もともとキャリアフリーの端末を使っているので私は影響ありませんが、端末も回線も個人が判断して自分に適したところから納得行くものを選ぶ時代が目指す時代ですね。今はその過渡期といったところでしょうか。
ソフトバンクからの移行でもSIMロック解除が必要というのはハードルが高いですね。
やっぱり笑
国内大手通信会社のソフトバンクを中心に、Yahoo!・LINEなどを展開するZホールディングスなどを子会社に持つ。持分法適用会社には中国ECサイト最大手のアリババなどがある。
時価総額
13.1 兆円

業績

ZホールディングスとLINEの経営統合に伴い、2021年にLINEから商号変更。ソフトバンクとNAVERが株式を50%ずつ保有する中間持株会社。

業績

Altria comprises Philip Morris USA, U.S. Smokeless Tobacco, John Middleton, Horizon Innovations and Helix Innovations.
時価総額
10.2 兆円

業績