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こういうの体験してみたいですが,最近は展示会とかも無いので実体験できないのが残念なところ.

「普及が伸び悩む背景には、メガネ型ウェアラブルの「装着感」がひとつのボトルネックになっている」はたしかに一理あると思うのですが,とは言えやはり見た目なんじゃないですかね.女子高生がこのデバイスをつけて電車に乗っている姿はどうしても想像しづらいです.

あと,ケーブルにすることで軽量化というのは良いのですが,一方でこの手のHMDを日常的に装着して15年以上(?)くらい過ごしている神戸大の塚本先生(http://cse.eedept.kobe-u.ac.jp/tuka-j.html)が以前おっしゃっていたのが,「ケーブルは必ずドアノブに引っかかる」とのことでした.ケーブルレスと軽量化,どちらを優先したほうがユーザビリティが上がるのか,悩ましいところですね.
この軽さは魅力ですね。

「ディスプレイの代わり」に、と振りきってしまうことで、逆に価値が見えやすくなっています。

いずれ、「ディスプレイを買うくらいなら、グラスを買おう」と選択する人が出てくることと思います。


ホロレンズを使っている感想としては、ディスプレイ代わりに使う際に最も重要なのは視野角だと思います。

せっかく仮想ディスプレイなのだから、2面欲しいですが、2面のディスプレイを効率よく運用するには、周辺視野で、もう一枚が見えていないと厳しいです。

また、VRではなくシースルーのARを使う意義は、キーボードや他の資料を見れる点でしょう。

視野角の問題がクリアできていれば、非常に魅力的な製品になるかと思います。
軽量!シーンによってシェード(アタッチメント)を変えて、没入感などを調整するというのはコンセプトとして興味深い。アタッチメントによってMRなのかVRなのか、メインシーンが変わる?
軽量でながら見ができる…どんどん進化していきますね〜。

いずれケーブルもいらなくなるでしょう。

デザインが洗練されて安価で市場に投入できれば、かなりのニーズが見込めそうです。
外部ディスプレイ代わりにディスプレイグラス使い、スマートフォンと接続(GalaxyならDexなど)して、キーボードも接続し、という使い方も出来るのかな。
モバイルディスプレイ並みの価格だったら買いたい。

数量限定でも取り敢えず発売して、反応を見るのもありだと思う。
機能とファッション性の間を行き来しながら、なかなか普及期を迎えないスマートグラス。通信キャリア・ドコモのアプローチに期待したいし、NTTグループ再編の効果も発揮してほしい。の前に、実機をいじってみたいな。
VRゴーグルの方が先に欲しいのは私だけでしょうか?

ゲームで没入できる安価で高性能なVRゴーグルができれば、VR市場は一気に開花します。

それに比べると、こちらの市場はスケールの方向が見えません…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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