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電力自由化の最悪のシナリオがそのまま形になってしまったケース。危機管理における備えの大切さを改めて感じさせるが、備えの欠如は日本だけの問題ではないということも大事なポイント。
想定外のテキサスの大雪がもたらした電力規制緩和政策の想定外の帰結。
払えないという事は、ERCOTが今度はヤバい?

同州の送配電網を管理するテキサス州電気信頼性評議会(ERCOT)から「甚だしく高額な請求」を受けた。
次回からは保険をかけることで、リスク回避するでしょう。

こういった1回のインシデントで、「ダメだ」と言っていては、新しい事業はできませんので。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
寒波の影響を受けて、アメリカの電力小売りが破綻とのニュース
寒波の間に電力卸売価格は4日以上連続で1メガワット時当たり9000ドル(約96万円)となり、ERCOTからはその他の費用と合わせて1メガワット時当たり2万5000ドル(約270万円)以上を請求されたと説明。「この価格の影響は壊滅的だった」
脱原発 + 再エネ + 電力自由化 + 寒波 = 大停電

日本も明日は我が身
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