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うちが出来るのは機会を用意するだけ。生かすも殺すもあなた次第。
気が向いたら、みんなチャレンジしてみてね〜w
パリの本校では個人資産家が運営の大部分を負担していると聞きました。税制の違いもありますが、国力を上げるために個人の資産を提供できる国は成長性があると思います。
DMMさんが運営面でご負担されていると思いますが、是非素晴らしい人材が輩出されることを願っています。
まったくコードを書いたことがない素人が、数年後にGAFAに入社するケースもある——。年齢、学歴、性別不問のエンジニア養成機関「42」(フォーティー・ツー)が日本に上陸し、話題を呼んでいる。さらに、「学費完全無料」というから驚きだ。では、その受講生や中身とは?

コンサルの内定を蹴ってチャレンジする人の姿を追いました!
自分がエンジニアに向いているか、その可能性を挑戦するとともに『明らかに向いていないことがわかる』のも42に挑戦する意義。得られるのは就職の機会でなくエンジニアとしての適正が判明するという果実。深い。
前々から42の存在を知っていたけれど、これを読むとワクワクする。
ワクワクするなら挑戦すべきかな。
いや、今は今でやるべきことがあるから、今ではない気がする。
タイミングが来たら、是非挑戦してみたい。
42は初めてこの記事を読んで知りました。

42はエンジニアとして大成していくための環境だと感じました。

私も最初はソフトウエアエンジニアとして会社に入りましたが、諸先輩型は厳しく、質問しにいくと「自分で調べてこい」とよく言われました。調べる能力自身もトレーニングですし、新しいことを生み出すエンジニアとしては誰も聞く人がいない前提があったからだと思っています。

そういう意味では、42は厳しいでしょうが、エンジニアを産み出す良い環境でじゃないでしょうか。

でも、42自身はどうやって運営を続けられているのだろう。そこが興味深いです。
プログラミングという学ぶ素材云々というより、自発性を育てるような仕掛けがあるのが良いと感じました。これぐらい放任主義でもいいのかもなぁと。
最高な環境で無料で学べる!トライしない手はないですね♪
ビジネスモデルが知りたくて調べたらNPO法人でフランスの通信関係のビリオネアから調達した資金で運営されている。
42の入学試験とGAFAの入社試験が単に似てるだけにしか見えないけど