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Marketing Townで学習設計をしています。
"経営の擬似経験"になるように、ゲームに"学習要素"を注入する役割です。
クライアントが必要とする学習内容に合わせて特別なルールを加えたり、コンポーネントの定義を変えたりしています。

本研修は遊んで終わりではなく、必ず振り返り&経営視点のインプット講義を設けていて、自分が行ったアクションと実際のマーケティング・財務・経営戦略に当てはめるとどうなるのか腑に落ちたところで完了するという、"実務と学習内容が直結する設計"にしています。

これからも様々な事象をボードゲームに変えて、そこに学びを注入していきたいと思います!
マーケティングは経営そのものだ・・と言われること多いですが、マーケティングの現場はSEO対策、SNSや広告運用など「チャネル最適化」の仕事が圧倒的に多い。

なので、マーケティングの仕事に関わりながら、経営感覚を身につける機会が少ないんですよね・・・

で、既存のソリューション、たとえば財務研修やフレームワークを学ぶだけの研修では、経営を自分ゴト化できない。

マーケティングタウンは自分も体験しましたが、
ボードゲームを使って「経営を疑似体験できる」というコンセプトは画期的だと感じました!

社会人1年目~3年目にマーケティングタウンを通じて経営感覚を掴んでおくと、仕事のアウトプットが変わるのではないかと思っています。

特に広告代理店の仕事では、クライアントの経営の上流から関わることが求められているので研修としては有効的ですよね。
企業研修においては古くから、ビジネスゲーム研修は導入されてきました。
有名なものは、ソニーさんが開発した「MG」や、ウィルシードさんが日本に広めた「貿易ゲーム」等があります。
(アルーの「コンビニ経営ゲーム」も色々な会社様に導入されてます~)

ビジネスゲーム研修の利点は、何よりも楽しんで学びの時間を過ごせること、体験型であるため多様な学びを得やすいことがあります。
一方で、しっかりとした振り返りをしなければ、学びの深さが各受講者次第になってしまうことが挙げられます。

記事にあるボードゲーム研修は、経営を疑似体験しやすくうまくデフォルメされたもので、とても魅力的に感じました。私も経験してみたいですね!
前公認会計士協会の若手の宿泊研修で、これかこの類似するゲームはやりました。あれは面白かったから、これも面白いだろうな。

ビジネスを知らない状態だとキャラというかセンスが、麻雀以上にモロに出るからな。
ボードゲームで経営を学ぶ面白さを認識しました。
論より証拠、疑似的にでも経営の視点と立ち位置を経験することで、
自身の仕事や組織としてパフォーマンスを上げることを理解する、、
学びの機会に取り入れていきたい内容だなと思いました。
読みながら連想したのは歴史の勉強をする前に漫画で通史をざっと眺めておくと言う勉強方法。ビジネスパーソンとしての飛躍・成長は結局のところ抜擢人事から生まれる感じがするんですが、それを全員には提供できない。ゲームによる擬似体験は面白いalternative wayだな
ソフトバンクのマネジメントゲームみたいなやつかな。
株式会社サイバーエージェント(英称:CyberAgent, Inc.)は、Ameba(アメーバブログ)関連事業とインターネット広告事業を主とする企業である。本社は東京都渋谷区に所在。 ウィキペディア
時価総額
7,019 億円

業績