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《東京・新橋。午後8時が過ぎて繁華街の明かりが消えると、飲食店から出てきた人たちがふらりふらりと、ある場所に集まり始めた》

集った人たちに増山祐史記者が話を聞きました。
それが生き甲斐だと思ってる人からしてみれば「不要不急」だから我慢しろって言われるのは死ねとか寿命短くするぞ、と同じことですからね。
公園の管理規定に「飲食禁止」と明記されていなければ、なんら問題はありません。

「これくらい許して」という謝罪は、自粛警察に対してのものでしょうか?

法律や規則に反しない限り、自らの行動は自らが考えて行えばいいと思います。
公園で宴会。気持ちはわかりますね・・・。寒いので風邪な気をつけて、体調崩さないようにしてくださいね・・・。
コロナウイルスが、その言い訳を聞いてくれるとよいが。

感染防止策を、飲食禁止に変換してしまったからこうなる。

感染防止策を、疫学上の医療システムの実効性から、しつけの問題にすり替えてしまったからだ。

検査、隔離、治療のシステムを機能させず、個人の行動にねじ曲げてしまってはいけない。
1人暮らしの若い社会人とか、どういう生活になっているか想像すると不憫に思います。

若い時分は同期と仕事終わりにお酒を飲み、仕事のことをあーだこーだと戯言述べてるだけで毎日頑張る気になれたし、先輩の人柄や想いを覗きみれるのは仕事終わりの一杯でした。

今はこんな状況だし、それが時代に合わないと言われたらそれまでだけど、自分の手が届く範囲の若い社員とは、日中積極的に他愛もない話しをしに行ってます。

例え外で換気が良くても、感染のリスクは何もしないよりは高くなるのは間違いないと思います。
知人にコロナで悲しい結末を迎えた人を知っているだけに、今は個人的には我慢のタイミングだと思いますが、コミュニケーションがビジネスだけになって空虚な思いを抱えてる人が少なくなって欲しいなと思います。
昼間の至近距離井戸端会議もインタビューしたらいい。
わざわざ都内の公園探さなくても至る所で行われてるしラクですよ。
もし自分がこれすらほっとけなかったり嫌悪感を抱くとしたらコロナのせいでコロナじゃない何かにやられてると感じると思う。
感染者が減ってるのも凄くいいと思うけど、同調圧力が効きまくってて減ってるとしたらそれは木を見て森を見ずというか、コロナ見て人を見ず、なのでは。
感染症というものを考えると皆が自由にするのも問題ですけど、あまりに不寛容なのも社会としては問題を感じます。
花見も禁止かなー🤭
朝日新聞が戦前から狂気的同調圧力を形成してきた、その片鱗が見える記事ですね