新着Pick
34Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
〉そうかと思えば、ネット上で面白国会議員として著名な音喜多駿さんが、主張している政策はまともなのにイマイチ人気の伸びない国民民主党の玉木雄一郎さんとオンライン対談をしているカオス。

ちょっ。
とにかくやってみる「Clubhouse」

今はそんな状況ですよね。招待できる人数が限られているから、招待された人は、ほぼ確実に登録している。

生活の一部として、またはビジネスの一部として、どう使うのかは、まだまだ試行錯誤の状態。

ハマりすぎて、今この瞬間「Clubhouse」で何が話されているんだろう?なんて、気になり始めたら要注意ですね。

まあ、ネガティブなことは気にせず、試してみる価値は十分ありますよ。経験して学べますから。
「声や話し方」だと「テキスト」ではわからない雰囲気もわかるので、より「親密感、内緒感」が増すことが人気の秘訣かもしれませんね。

とくかく「やっていないと遅れていると思われる」という承認欲求でドライブされている感じです。

よくある、動画系で有名人が自分のRoomを持っているサービスと似ているので、そのうち、投げ銭などが可能になり、Youtubeなどと同じで、そこから手数料をとる…という感じのビジネスモデルが見えてきます。

大化けするか否かは、マネタイズの方法の工夫次第だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
株式会社文藝春秋(ぶんげいしゅんじゅう、英語: Bungeishunju Ltd.)は、日本の出版社。東京都千代田区紀尾井町に本社を置く。 ウィキペディア