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脱炭素だけでなく、いかにして誰も取り残さないグリーンリカバリーを達成するのか、社会的弱者やコロナで特にダメージを受けたグループ(国内外)をサポートしつつ、チャレンジをオポチュニティーにしていくのか、という視点でも議論されています。
次の産業構造のポールポジションを狙い、各国が競争しています。日本は先を見据えて思い切った産業転換を促して欲しい。人口減少とともに、今までの産業で生産性はなかなか伸びない。構造を変えて、競争に果敢に参加することを期待。それにしてもEUは思い切っている。
環境を重視した投資を行い、経済を活発に。コロナがきっかけではありますが、これが実現できたらと期待していています。反面意識しなければコロナで傷ついた経済が回復するにつれ、CO2の排出量もすぐに元に戻ってしまいそう。
世界各国が意識して活動していかないといけませんね。