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新卒1カ月で無職になった彼女を、Forbes選出の起業家に変えた1冊の本

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  • 一般社団法人Waffle 代表理事

    取材していただきました🙇‍♂️

    わたしの大好きなTina Seelig教授の本を初めて読んでから10年経ったことに驚きです。

    本の中にも言及されている”幸運”について、より詳しい内容がYouTubeかTEDであります。

    運がいいことは偶然ではなく、運がいいように仕向けることをできることを学べます。

    この本を一度も読んだことがない方は、年齢に関係なくお手にとってみてください。

    また、Osaka Innovation Hubのような様々な起業家育成支援プログラム、運営を支援する方々および企業の社長の方々からいただいた知恵や経験の共有は今の私の真髄にもなっています。

    まだ直接お礼を伝えれていないのですが心より感謝しています!


  • 近畿大学

    ※21年卒の近畿大学生です。物事の本質を見抜く力、そして自分の考えをアウトプットする力を鍛える為にコメントをしています。

    “運も実力のうち”という言葉がありますが、その意味はこの記事にあるように、
    運とは小さな選択や自分のささいな行動の積み重ねで、毎日少しずつ向上した結果、長期的に成功する確率があがったことなのだと。やはりすべての事象は必然なのだと改めて思いました。

    “起業とは手段であり目標ではない”
    これも何か大きな夢があって、そこに向かって目の前のことを一生懸命行動していく過程に起業があるのだと思いました。何をしたらいいか分からない若者は自分の心が突き動かされる何かを見つけることが大事だと思います。


  • ICTエンジニア

    会社を辞めた後に、起業家育成のパブに参加したのが大きいかと思った。
    本の影響もあるのだろうが、新卒1か月で会社を辞めた後も、めげずに行動をし続けたことがいい結果につながったのだと思う。
    ただ、本にも書かれている通り、注意したいのが必ず成功が約束されていないという点。
    小さな変化や積み重ねで成功する確率が上がることは確かだが、絶対に成功するとは限らない。


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