新着Pick
197Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
史上4人目(過去はいずれも19世紀:1801年ジョン・アダムス、29年ジョン・クインジー・アダムス、69年アンドリュー・ジョンソン)。アダムス親子はいずれも再選できず、ジョンソンは再選を狙っても党内予備選にも勝てず。どの先例も極めて後味が悪い苦々しい戦い。父・アダムスはジェファソン、子・アダムスはジャクソンとの泥仕合。ジョンソンは弾劾裁判(僅差で逃げ切り)も。今回も。
大統領就任から今に至るまで、ここまで品無く礼節を欠き、個人の我儘を貫き通す彼を見てきて、実は彼は「こんなことしちゃダメだよ」って身を呈して人々に訴えかけている、神様からの使者なんじゃないか?という、かなり思考を飛躍させて善意に解釈しようとしている自分がいる。
4年前の1月10日のオバマ前大統領の退任演説で民主主義という言葉が20回使われたのに対して、トランプ大統領は同1月20日の自らの就任演説では民主主義という言葉を1度も口にしなかったこと、それから4年経過した今月6日の退任直前での民主主義を脅かすような出来事に、就任時点から今日までの政治姿勢が表れていたように思いました。
選挙民主主義の危機を感じる。
ぜったいに選挙結果を認めない。ひっくり返す。アメリカでさえこの程度、今後はアメリカだけではなく、世界いたるところから同じ現象は散発しないか。
新しい民主体制をどう構築していくか、深く考えてしまう。
もちろん連邦議会の襲撃は許されないことですが、一般的に「支持者が不当に見下される」という部分は民主党側が生んでいる分断でもあります。そこを煽って敵を責めることによって団結するのではなく、両側の立場を理解しながら丁寧に移行プロセスを考える必要があるかと思います。
バイデンの腕の見せどころです。
トランプ大統領が就任式に出席する場合、カメラはバイデンさんよりもトランプさんに焦点を合わせて大写しでトランプさんの表情を放映し続けるだろう。誰の就任式なのかわからなくなってしまう。厳粛な行事の伝統を守るために「出席せず」を歓迎するアメリカ人が多いのではないか。
毎日、連続ドラマシリーズを観ているような気持ちになりますね。
「アメリカ」という名の連続ドラマのシナリオライターは誰でしょうか。
出席しないどころか、同日にフロリダで2024年の大統領選を目指す選挙集会を行うという話もある。もっとも、今回の議会暴動事件の前のことであり、今のトランプ大統領としては欠席が精一杯の抵抗だろう。しかし、バイデン新大統領が何か政策で躓く、あるいは何か失言するたびに、トランプさんは激しく反応するだろーな。
既に大統領としてではなく、一個人として振る舞っていますから、ここまで来たら、スタイルを貫くしかないのだとは思いますが…

大人気ないと言えばそれまでですが、出ないということ自体も、立派な扇動になる立場→大統領な訳です。
それを分かってやっているのであれば、6日のことを心から反省はしていないということです。

大統領就任式に党は関係なく歴代大統領が集まるのは、アメリカの民主主義の象徴的場面です。
日本人が思う以上に、あのセレモニーは重要です。
トランプ氏が民主主義を軽んじていると判断されてもしょうがない…
バイデン大統領の就任式出席は、トランプ支持者を「見下したり不当に扱う」行為ではないので、ロジックが破綻していると思います。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
6.16 兆円

業績