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正にこの記事の対象者(2021年1月~2ヶ月取得)ですが、
今年になって1ヶ月以上の取得の啓発をするポスターが至るところに貼られるようになり、職場の確実に意識は変わってきています。
以前は取得をすると驚かれていたのが、今では取らない方が驚かれる、そんな雰囲気になり始めました。いい傾向です。

意識を変えられたら、次は実行するための解決策を示していただきたいですね。

育休で人が抜けるを想定した組織や人員配置にしていく必要があると思います。今はまだ十分ではありません。その分他の職員にしわ寄せが行ってしまっています。

それと手続きについて。男性が取得する現状に手続きが間に合っていません。
育休開始日から一月前までに提出する必要のある書類に記入する内容として、子の名前と生年月日があります。
お腹の中にいる段階で名前と生年月日を確定させなきゃいけない。予言者にでもなれってことですかね。
銀行在籍時に残業の制限がかかった時もそうでしたが、労働時間が減ると無駄な作業から減らす必要が出てきて、結局、「その作業不要じゃない?」と気付くきっかけになる。
「育児休暇取得率」という表面に現れる数字だけではなく、働き方を変えたり「何の為に働いているのか」という目的を立ち止まって考えるいいきっかけにもなると思います。
28%...??? 4人に1人...??それで過去最高...??? むしろいかに男性が育休を取れないかがよくわかった記事でした。もちろん改善していることは良いことなんだけど、、、
部下の育児休暇の取得率を昇進に関わる評価に入れると、もっと高まるのでは。
取得率だけでなく、期間もきちんと長く取得しているのですね〜。

「隗より始めよ」で、とてもいいことだと思います。
それを後目に、独身男女は何の休暇も与えられず、休んでいる人間の分までブラック労働させらているわけです。「育児休暇取得を評価の対象にしろ」とかいう論まで出てくると呆れるしかない。本人は悪意なく言っているつもりかもしれないが、とんでもない暴論なんですよ。 未婚や独身は評価しないとでも?
とても良い事だと思います。
それでもまだ低い数字だと思います。
先日は総務省が地方公務員の育児休業取得率が前年度比2.4ポイント増の8.0%だったとも発表しています。
【男性の育休取得8.0% 給与水準は7年連続国下回る―地方公務員】
https://newspicks.com/news/548269

また、厚生労働省は男性が育児休業をとりやすくするため、制度を見直すことになったとも報じられています。
【男性の育休促進で制度見直しへ 最大4回に分け取得可能に】
https://newspicks.com/news/5489196

今後はさらに利用する人が増える可能性がありますね。
男性が育児休暇を取ることが「かっこいい」と男性からも言われる社会になりますように…同性から認められるとこの制度は進むと思う
単純に素晴らしいと思います。休むのは勇気がいる社会ですが、積極的に休み、メリハリのある人生を歩む意識が必要だと再認識です。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア