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今日はデジタル教科書を使います!
今日は紙の教科書を使います!

・・・。

撤廃されるべきですねこれは。
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デジタル教科書を制度化するに当たり、デジタルに対する漠然とした不安から、「なんとなく」設けられた規制。使い始めたらバカげた規制だと気がつく。われわれ超教育協会も、とっとと撤廃するよう提言を発していました。文科省も好んで導入したものではないので、コロナを機に早くも撤廃に向かうとのこと。結構結構。
このような制限がある国は他にもあるのだろうか?
制限撤廃に賛成!
何を大切にするのか?

明確な根拠もなく規制してきた。視力低下の恐れがあるなど、いくつか理由をつけているが、既得権や慣習を変えたくないだけでは?

教科書を長時間見て覚えるという固定観念を捨てて、新しいスタイルの教材を開発しましょう。

過去の経験だけで判断してしまう大人が、未来を生きる子どもの学びを制約するのはやめたほうがいいですね。
制限撤廃は時代の趨勢です。単に紙がPDFに置き換えられただけでは意味がありません。クラウド上にテキストがあり、宿題等もIDによりどの端末でも出来るようにならないと・・・。もちろん、ネットに接続できて、複眼的に物事の理解が進むように・・。単なる紙の置き換えだけにはして欲しくない。
「デジタル教科書の使用は授業時間の2分の1未満」という要件があったとこは海外では言わないほうが良いですね。
恥ずかしすぎます。
制限の撤廃は当たり前です。
"中途半端"なガイドは無用。デジタル化が加速する現代において、過去の価値基準に合わせた取組みがうまく機能するとは思えない。生まれながらに、デジタルネイティブな子供達には理解できないのでは?今こそ、LEARNERを中心に考えた学習体験を創出するべきだと思う。
私もアマゾンのkindleで定価1ドルの教科書「人流観光学概論」を出版したばかりですが、原稿さえあれば、簡単にできます。一方で、書店を覗けば、寿命一年未満の新刊書が所狭しと陳列されています。学校に限らず、電子出版や教科書などが普及すると困る人達も多いでしょう。
そうでしょうね、としか。
「健康への影響というのは根拠がない」
わけではなくて
「授業時間の2分の1にするという事に根拠がない」
という事だと思われます。

健康への影響は一定のエビデンスを持った根拠があります。

視力低下に関しては明確なデータはないですが
デジタルデバイス使用によるドライアイの発症は
多くの論文で示されています。
(エビデンスレベルは決して高くないが)
日本の研究でもVDT作業はドライアイオッズ比
1.94倍とも示されています。
(デジタル教科書と限定せずVDT作業)

ドライアイなどの不調は会社組織でもそうですが
気合の問題だけで片付けられることが多いです。
苦しんでいる患者さんは可哀そうです。

もちろんデジタル教科書が悪いというわけではなくて
一定のチェックやケアをする必要があるという事だけです。
制限があったことを忘れていました。そう言われると時間制限があるという記事を読んだことを思い出しました。時間制限があるというのは時代にあっておらずなくなって当然と思います。