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最初の感染拡大が小康状態になった6月末までの感染者に対する死者の割合は5.2%、11月に入ってからここ1週間の感染者数に対する死者の割合は0.5%です。死者数は感染者の増加に遅れて増加しますから今後の動きに要注意ではありますが、少なくとも現時点の我が国に関する限り、リスクの状況は当初の想定とは大きく違い、陽性者数の増加だけですべてが測れるものではなさそうに感じます。
東京都は前回、休業を補償するために9000億円あった基金のうち8000億円を投入し、政府もいろんな国債をGDPの18%相当発行して雇用と所得を支えています。前回経済活動を止めた時、雇用者数が100万人一気に減って、社内失業状態の人が400万人増えました。単純に計算すると、就業者数の8%に当たる人たちの仕事が消えた勘定です。次の経済封鎖で東京都と政府が財政の崖に突き当たれば、社内失業では済まないかもしれません。
冬場を控えて警戒すべきは当然のことでありますが、闇雲に経済活動を封鎖することが最善策とも言えなそう。「7日時点の重症者数は36人」とありますが、真夏の8月20日時点の重症者数も36人でした。
冷静かつ合理的な判断に資するため、陽性者数の増加だけを喧伝するんじゃなしに、年齢別、基礎疾患別の死者数、PCR検査数、ひいては何が最大の死亡原因だったのかといったことが普通に分かるように報じて欲しい (・・;
出羽守的なことを言って怒られてしまうかもしれないのですが、先月帰国した時に東京があまりにも平常運転なので大変驚きました。
むしろあの密の状態の割には感染者数が少なくてすごい。
皆公共の場であまり喋らないからかな?

個人的には、店舗に入るときの消毒と検温とソーシャルディスダンシングと換気はもうちょっとまめにやってくれてもいいのではないかと思いました…
また増加傾向ですねぇ。

寒くなるけど、細く窓を開けて長く換気、が良いみたいですね。
気をつけていきましょう。
ヨーロッパの状況は深刻だ。フランスでは、金曜日の朝、労働大臣自らがEngieやBNPやTotalなどの大企業を訪問し、もっとリモートワークを推進するよう求めていた。
東京でも少し緩んできているのしょうか。寒さもあいまって、また、ソーシャルディスタンスも前ほど取らなくなり、GO TO EATで外食も増え、GO TO TRAVELで旅行も増えてますから。経済と感染予防の両立はそれだけ難しい。寒くなると換気、手洗いも怠るため、どうしても感染は増える。こんなときだからこそ、除菌、手洗い、ソーシャルディスタンスの徹底ですね。
【感染者数で】

一喜一憂するのではなく‥

一人一人が、会話の時はマスク、食事は対面で会話しない、こまめな手洗い、3密対策、調子悪い時は休む‥

と基本的な感染対策を励行するだけですよ。
本日娘を連れてふらっと浅草に行ってきましたが、休日賑わってますね。

マスク、手洗い、消毒は日常化してますが、まだ「新しい生活様式」的な感じで、用心して暮らす必要はあるけど、それ以上に神経質になる必要はなさそうだなといった印象です。

ただこの感染者数。ウイルスとの共存の段階に入ったのでしょうか、、
北海道に続いて、東京も徐々に増えている傾向。気を引き締めて予防ですね。
東京も北海道も、日本全体の数も増加傾向にあるが、気の緩みと経済のための緩和、そして秋口の空気乾燥による蔓延の懸念などが組み合わさってのことではないかと思う。気を緩めず、この秋冬を乗り切りたいと思う
まあ気を付けながらやっていきましょー!