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寿司やピザと同じく、配送コストを考えると値引きを行なってもむしろそちらの方が利益出るケースも多いので。またそれ以上に期間内の利用頻度を高めて固定化してもらいLTVを高めたい狙いもあります。
いわゆるClick & collectの仕組み。帰り際によってピックアップするとか、時間のコントロールをユーザー側ができるのが特徴。gigワーカーの配送キャパシティ、コストも気にしなくて良いので需要にあわせてスケールもしやすく、米国でも伸びているオンラインオーダーの受け渡し方法です。
GoToトラベルCPと同じ35%オフ!狙ったかどうかはさておき、UberEats経済圏が確実に出来上がってきますね。宅配とピックアップを行う店舗から同PF上でのお客さんとのコミュニケーション、広告などを行いたいニーズが上がってくると考えるのが自然かと思います。LINEや食べログ、ホットペッパーに加えてこの辺りについても熾烈な戦いとなっていくのでしょうか。
アメリカでもUber EatsやDoorDashでピックアップサービス利用できますが、レストラン側は仲介手数料を取られるのを避けるため、電話予約を促すか、Square Onlineで専用の販売サイトを作るケースが目立ちます
ピザも宅配ではなくお店に取りに行くとかなりお得ですもんね。
時間指定もできますし、配達をお願いしたことがないです。。
この戦略ストーリーの流れは綺麗、すごいなと感じる。
コロナ禍で爆発的にユーザーと加盟店が増え、980円の配送定額制をスタート。
その後のユーザーが定着して慣れてきた段階でこの施策。

シンプルに35%オフはユーザーに取って魅力的に映る。
本当はオフでもなんでもなくてただ店舗で出される元の価格と変わらないのに。

これでテイクアウトの方も取って行ったらかなり大きな覇権を握れる可能性が高いな、と感じました。
デリバリーの時代が来るね。そこをしっかり寄り添う必要性を感じる。
私はよく散歩がてらテイクアウトにしますが、事前オーダーが電話だと意外に面倒です。
お店側も、慣れていないと2度確認を忘れます。
ですから、ウーバーイーツのプラットフォームを使えると楽ですね。
ただ、ウーバーイーツは、オーダー料金に10%のサービス料金が掛かりますが、これは通常通り掛かるのでしょうか?
お店、ユーザー双方にとってメリットです。
<お店>
・不在、再配、いたずら、事故リスクの削減
・上記のための人材の確保、教育コストの削減
<ユーザー>
・35%の割安感
・自分のライフスタイルに合わせられる
(注文したら「待ってなければならない」リスク)
上手に作用すれば、お互いにとってメリットです。
フードデリバリーから始まり、届けることが軸であったにも関わらず、いつの間にか“持ち帰り“にまでサービスが広がっている。
脅威なのは、通常であればその店舗に行って、その場でご飯を食べるか、事前に各店舗に電話して持ち帰り用にしてもらっていた。
しかし、UberEatsというアプリが軸となって、デリバリーor PickUpの双方は便利で手軽にどの店でも頼める様になっている。
つまり、巨大な「フードプラットフォーム」に進化している。
モビリティandフード領域のプラットフォームという“リアル行動“を抑える立場になっており、
GAFAMとは別の驚異的な攻め方をしている様に考えられる。