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仕事のできない人は事実が何かをわかってない

東洋経済オンライン
昔から不思議だったことがある。日本では選挙のたびに、「投票に行かなかった」と告白すると、職場でもコミュニティでも冷たい目で見られる。「何を言うんだ」と怒られることもある。とくに職場で特定政党に投票す…
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社会貢献意識と献血を比較しているあたり、なんかズレてる気がするなあ

単純に衣食満たされつつ未来展望が生まれつきないから、役に立っている実感くらいしか目指す所がないだけなんじゃないかと思います

私の観測によると、事実が何かをわかってない人は仕事ができないということです。

私が選挙に投票に行くと父に「お前はバカか」と罵られたものです。確かに私の世代の投票行動は非合理的なんですよね、、、。

修正
思い返してみると、事実が何かわかってない人でも仕事できてる人結構いましたわ
「事実」の定義が難しいでしょうね。何が「事実」なのでしょう?
メディアに書かれていることなどは、フィルターされた「解釈」です。

私は「一次情報」しか信用しません。「二次情報」は、介在者のフィルターがかかっているからです。

この記事で気になるのは「仕事のできない人」という切り口です。それは、ひとつの側面であり、適切な切り口ではないと思います。

多くの方がピックされていますが、記事としては、文脈が破綻していると感じました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
こういうのはロジハラと言われることなのかもしれない。

事実と感想は別なんだけど、事実としてどのファクトを持ってくるかというのはまた別の話。社会貢献と献血の関連がわからん。ボランティアの人数の変化を持ってくることもできたはずなので。

とはいえ、大学の講義で、企業はCSRでなくても、本業の事業も社会貢献なんだよ、という話はしている。学生の考える社会貢献はボランティアが認識のベースになっているので、お金稼ぐことは貢献にならないと思いこんでるところはある。
私なんてステレオタイプの塊みたいなところがあるので、とりあえずこの本を買って読むことにします。
視野を広げる、データを見るということは非常に大切だと思う。
タイトルと本文のギャップが凄い、、、

今の若者はCSR的な社会貢献ではなく、
CSV的な社会貢献を求めてるのだと思います。