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もちろん障害が起きないにこしたことはない。でも絶対はない中でどうリカバリーをするかが重要だけれど、今回は矢面に立って自分達の責任と言い切った経営陣と現場対応したエンジニア達にアッバレ!
とりあえず直ってよかったですね。

東京証券取引所のシステム障害について解説します https://youtu.be/3Utgi5CmUFM
あのGoogle様でもたまに落ちる。日本取引所Gの時価総額は1.5兆円、Alphabetは100兆円。超高速取引対応堅牢システムにてクラウド使う事すらも許されない。まあ頑張っていらっしゃるほうではなかろうか。
昨日あった外部との打ち合わせのアイスブレークは全て東証の話でした。『今日はすっかり秋ですね』『急な雨に驚きましたね』などという枕詞をぶっ飛ばす東証のシステムダウン。
昨日の会見を拝見しました。
起こったことの責任を機材を納めた富士通に投げず、自らの責任だと明言された東証の姿勢には最大限の敬意を表したい。エンジニアの皆さんもがんばったと思う。システムは、こうしてより強固なものになっていくのだと改めて思う。
それにしても見事な会見でした。トラブルは絶対に起きないなどということはなく、しかも起きるときは予想外に起きるもので、大切なのはどう対処するか。今回のトラブルは対処や会見のあり方で、危機対応のお手本を見せてもらえました。組織のトップにとって大きな学びになったことでしょう。
当たり前なことが当たり前に始まっただけですが、ホッとします。
しかし、考えてみると、いままで問題がおきなかったのが凄いですね。
何重にもバックアップしていたのでしょう。
今回は問題が起こってしまいましたが、再発しないようにしてほしいです。
みんな優しくて、なんだかほっこりした。
関係者の皆様、お疲れ様でした!
数兆円の取引をぶっ飛ばし、間違いなく致命的な損失が生じたのに、世の中のこの冷静な反応はどうしてだろうか?

株式市場が、経済活動の核心にはいないということだろうか?
集中治療室の人工呼吸器が止まったというのに。
公正な価格形成機能が1日止まったというのに。

所詮、取引所は、投資家の売買を取り次ぐ器でしかなく、リスクは投資家が引き受けているということか?

一度あることは二度ある。
一度目は喜劇、二度目は悲劇、三度目は惨劇。
株式の売買が全面的にシステム化された1999年5月以降21年目にして初めてのシステムダウン、との事。

これまで一度もなかった事に驚きです。
さらには、その初めてのトラブルにも関わらず1日で復旧作業を終えてしまったことも。

一方で、システムダウンは起こってはならない事でもあります。原因究明、再発防止策に期待です。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア