• 特集
  • 番組
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

OPECが原油需要見通し下方修正、需要低迷や米シェールの回復で

32
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


のアイコン
0 / 1000
シェアする

注目のコメント

  • badge
    世界銀行グループ MIGA 西・中央アフリカ代表

    シェールオイルが最もコスト高なので40ドルだいを挟んでイタチごっこですね。化石燃料の需要も減少していく予想ですし。

    https://jp.reuters.com/article/bp-energy-idJPL4N2GB3NW

    アストラゼネカが開発していたワクチンの臨床試験が中断になったりしてワクチンに関する明るいニュースがないのも一因かもしれません。


  • 帝塚山学院大学 教授

    石油が先物投機の対象になっているから、毎月の予想が騒がれるのだろう。たとえ、それが外れ続ける予想であったとしても……。


  • エネルギーアナリスト/ポスト石油戦略研究所代表

    「シェールの回復」ってホントですかね。リグカウントはたしかに8/14の172を底に先週は180まで回復?しましたが、コロナまえは680だったわけで、せいぜい新規掘削活動の低下が「底打ち」といったところでしょう。
    https://www.investing.com/economic-calendar/baker-hughes-u.s.-rig-count-1652

    Frac Spread(シェール掘削用のポンプ等機材の稼働状況)も微増していますが、やはり底打ちですね。
    https://www.aogr.com/web-exclusives/us-frac-spread-count/2020

    生産量はまた別の話。EIA DARの見通しでは、9→10月はシェールオイル生産量はパーミヤンのみ微増ながら、全体では7,708→7,640kb/dでマイナス。
    https://www.eia.gov/petroleum/drilling/




    欧州やアジアでは自動車燃料需要はかなり回復し、渋滞も増えてきたようですが、アメリカ大陸ではまだ半分くらいといった感じ。
    https://www.bnnbloomberg.ca/traffic-surge-in-europe-and-asia-adds-to-mixed-outlook-for-oil-1.1491877


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

新しい記事ページ
を表示しています

ご意見・ご要望はこちらまで

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか