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M&A BANKを紹介いただきありがとうございます。

ヘルプ型という言葉は知りませんでしたが、ご指摘の通り再生回数を追わず特定の方に刺さるコンテンツを作っています。

したがって設計段階から通常のチャンネルとは大きく異なる方針をとっています。
例えば、一般的には会議室のようなところで自前で撮影するチャンネルが多いです。
しかし、弊社ではプロにフル外注で、動画の背景を証券取引所風にするなど、当初から質が高いという印象になるよう拘っています。
これは元々上場会社社長など立場のある方に出演してもらう前提だったので、「出演してもいい」、「出演してみたい」と思っていただけるような「硬派」と「ポップ」を両立する形にするためです。

登録者はわずか7,000人ですが、経営者における認知度はとても高いと感じています。
2Cビジネスだけでなく、2Bでもyoutubeはオススメです。
ビジネス系youtubeチャンネル運用に興味ある方は相談のります。
企業側としても、ポストコロナ以降、広告メディアとしてのYouTubeの効果が上がり始めていることを実感していました。
具体的な創り方も紹介されていて、有意義な記事です。
テキストでの説明やFAQなどよりも、圧倒的にYouTubeのほうが理解してもらえ、かつ視聴へのアクセスが一般的になりました。弊社でも、繁盛飲食店が自ら成功ノウハウを語るというリアルなコンテンツが、必要とされる方には深く刺さっています。
紹介されている3ステップを中心に、焦らずに時間をかけて、重要なメディアとして活用していきたいです。
YouTubeのビジネス活用といえば、BtoC企業が有名人とタイアップして商品を売るイメージが強かったのですが、BtoBにも広がっているのが新鮮でした。

特に、記事中で紹介されている「M&Aバンク」は意外ながらも、話を聞くと納得感があります。視聴者が広がり、60代の自分の両親もYouTubeに親しむようになっているので、確かに企業の意思決定層を狙ったBtoBコンテンツを作るのは、理にかなっていると感じます。

むしろBtoB企業は、テレビよりもYouTubeの方が費用対効果が高いのかもしれません。昨年あたりからSaaS系企業のユニークなテレビCMが目立ちますが、近い将来、YouTubeチャンネルによるオリジナル動画コンテンツにシフトしても、不思議ではありません。
弊社でもメディアとしてYouTubeを3月から始めて1万登録者越えたところなのですが、企業のYouTubeの見てもらうネタは難しいなと思います。

動画は観るのに力がいるので、ファンじゃない場合に見てもらうコストが高くなります。

クリックしてもらう内容、見てもらったらどう見続けてもらうコンテンツを作るか、はとても大事だと思います。
とても勉強になりました。どちらかというとテレビCMの代替というイメージが強かったyoutubeですが、企業がチャネルを開設し継続的な情報発信をするということで、twitterやfacebookのようなSNS公式アカウントのリッチ版という役割が出てきているという意味と理解しました。文字だけでなく動画を継続的に見るというのは、よりエンゲージが高いユーザーだろうし、そういうファンだけにうけるような動画をあげ続けるというのはファン作りの一つの型になっていきそうですが、問題はこういう活動に年間いくらくらいの予算を確保すればできるのか、という辺りですね
企業がブランド認知とコンバージョンアップのために、どのようにYouTubeを活用すべきか、がとてもわかりやすく解説されています。早速この3パターンを使ってみようと思います。
読んでみたら、新事業開発と、ほとんど同じですね。

「成果は「楽して」得られない」...そして、知識と戦略なしでは、何も生まれない...

Youtube以外にも役立つ記事だと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
構造的に理解できてためになりました。ヒーローコンテンツからハブ、ヘルプへと向かう導線は確かに視聴数が高まりそうです。個人的には目的を絞って検索をかけにいく視聴スタイルなので、ヘルプやハブが入口になることが多い。そこから関連動画を辿っていく導線上でたまたまヒーローに出会う感覚。よいハブやヘルプはまさに教科書で繰り返し視聴するためチャンネル登録をする。インとストックのパターンを考えて作られているチャンネルはやっぱりうまいなと思いますね。
YouTubeチャネルを目的や特性に応じて分類してくれている記事でとても参考になりました。特にBtoBの再生回数の話は示唆的でした。