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この広告 応援したい。 画一性、同調性を第一にしてきた日本の企業文化も、違いをお互いに認め合う企業文化にシフトしだした。 コロナ禍で加速はしているものの、まだまだ企業間での浸透に差が有る。
以前決めた決まりに 盲従することなく、自分たちで考えてベストな行動を取れる社会にしていきたい。
100人100様といいながら、これは多様性の否定ではないのか?ある特定の範囲の人達の思想を押し付けているようにしか見えない。
何度も言うが、テレワークができるのは現実的に就業者の3-4割に過ぎない。病院だけじゃない。流通も物流も生産も。逆の言い方をすれば、一部の人がテレワークで自宅勤務できるということは、それ以外の現場で頑張っている人がいるから成り立つものである。
100人100様というなら、社会の成り立ちがまさに、多様な働く人たちによって成立していることを言うべきで、それはテレワークの推進などという小さい話ではない。
お、気が合うね。ぼくも学生向けメッセージとして「がんばるな。」を掲げています。変化を楽しめ〜。
サイボウズらしいCMです。「通勤は本人の意図に反して、頑張らせるものではない」ですね、基本的には共感します。

但し、オフィスに行かざるを得ない人たち、実験などで自分の意思でオフィスに行きたい人たちに罪悪感を与えるようなことがない配慮することも大事だと思います。

サイボウズや、その他でも、全員テレワークで可能な企業もあれば、そうでない企業もあるのです。

「できることがあれば、相談にのります」という姿勢もすばらしいです。

ただ、一行でもよいので「それができない人たち」への配慮があれば、本当に最高でした。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
友人の職場でテレワーク禁止になった所もありますが、仕事の内容に寄りますよね。

元々、通勤は頑張る所ではないですが、それ以外の所で頑張り過ぎな事も多いですね
頑張らなくても良いところに、頑張っている人達が大勢存在することを鑑みると、このメッセージは痛快ですね。今までの"前提条件"の延長線で考えてしまう傾向があるのも事実。無意識の下、今までの"当たり前"にて人生の大半を過ごしてきた"自分"を自己否定してしまうことにも繋がるから…。頑張るべきところがどこなのか改めて見直す機会醸成となれば、このCMは"成功"と言えると思う…。
日本は、いつも頑張っている人が少し頑張らなくなると、頑張れ❗️というから問題なのだと思います。

サイボウズという企業が生まれて随分経ちましたが、もうそんなに頑張らなくても大丈夫になったということで、それを素直に声に出してみた訳ですね。その素直さに好感します。

ただ、いつもは頑張っていない人が少し頑張ると、やたら高評価するのが、私は個人的に日本の良くない所だと思います。
だから、日本人は意外と手を抜くのが実は上手だと思います。
「がんばるなを頑張るニッポン。」

時代と国民性を反映していると思います。
サイボウズ株式会社(英語: Cybozu, Inc.)は、東京都に本社を置くソフトウェア開発会社。グループウェア「サイボウズ Office」シリーズなどを手掛ける。 ウィキペディア
時価総額
1,601 億円

業績