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バイトダンス、インドの中国製アプリ禁止令で損失約6400億円以上の可能性

36Kr Japan
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    ドリームインキュベータ インド社長/インドVC投資責任者

    6.6億DL、1,2億アクティブユーザーが
    消し飛ぶ可能性がある話なので、
    6千億円くらいの時価総額が吹っ飛んでも、
    おかしくないですね。
    ちなみに、
    BDのインドからの売上は年間数十億円と、
    まだ小さいです。

    この中国製アプリ禁止令は、
    インド政府が、
    中国との関係を完全に断とうとしているのか
    国内世論に応えるための一時的な戦術なのか、
    インドでは、意見が分かれています。

    インド政府の本当の腹は、
    少し時間をかけてみていかないと、
    判断できないなと。

    ただ、仮に、
    同禁止令が厳格に適用され続けるとすると

    インドのスタートアップにとってのメリットは
    巨大な資本を持つ中国製アプリと競合しなくなる。

    一方、インドのスタートアップにとってのデメリットは
    中国からの直接投資が減少し、資金調達しにくくなる。
    特に既に中国から巨額投資を受けているZomatoやPaytm等は
    資金調達戦略を練り直さなければならない

    といったことは、容易に想像ができます。


  • 富士通フューチャースタディーズ・センター 主任研究員

    同社CEOは、我々は北京にデータを送ったりしない、と釈明していますが理屈ではなく感情、そして国の安全の問題です。敵国のアプリを好んで使う人はいないでしょう。国民のデータが取られているなら尚更です。
    する、しないではなく、できる、できないが問題なので。

    最近の中国は迂闊ですね。無慈悲な締め付けと強気で、国際関係にヒビが入ってきたのでは。一方で中国大手企業はグローバルで協力し合うべきだと訴えています。不思議な光景です。


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    Thirdverse、フィナンシェ 代表取締役CEO / ファウンダー

    ソフトバンクGに取っても大打撃だ。ビジョンファンドで数少ない順調な会社だったので。


    中印の緊張関係のため、バイトダンスが展開するTikTok」及び「Helo」がインドのアプリストアから削除された。同社は過去数年間でインドに10億ドル以上を投資していたが、傘下の製品は現在インド市場でほぼ壊滅状態に陥り、60億ドル以上の損失が発生する可能性があるという。


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