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複数の企業がしのぎを削るのが健全な姿。
Zoomもセキュリティ面、クオリティ面、ポリシー面でのプレッシャーを受けて判断を迫られることになるでしょう。
天安門事件関連は色々とショッキングでした。そのうち「中国政府に情報を流したければZoomを使おう」みたいなネガティブ広告が国によっては展開されるかもしれません。
ビデオ会議ビジネス全体で考えると、ズームは利用者拡大する程ユーザあたりの収入は低落する一方、処理するデータ量は増加の一途で、AWSなどクラウドへの支出が膨らみ粗利率は年間で15%ほど悪化。つまり、クラウドプラットフォーマーの一人勝ち #米株 #クラウド
GoogleやMicrosoftの想像を超えたという事実。

Zoomの急激な普及を見ながら、大企業が後手に回ってしまいました。ここから、どれくらい巻き返しできるか実物ですね。

セキュリティとかケチをつけられながらも、凄まじいスピードで改善し、進化を続けるZoomの展開が楽しみ。

ユーザーとしては、コミュニケーションスタイルとして、当たり前になった、ビデオ会議の活用方法を工夫すればいいだけです。
いろいろな機能は真似できるんでしょうが、生命線である「繋がって切れない」というのは、この記事のデータセンターが集中型か分散型かの違いという説明を信じるならなかなか解消しないものなのか、そこは天下のgoogle、MSが技術で何とかしうるものなのか、というところですよね。
https://newspicks.com/news/4703420
しかし、これだけ利用が急増しても通話品質が下
仮にそこは差として残るとすると「通話品質は悪いけど、安心だからそちらにするか」と思わせられるか
しかし、これだけ利用が急増しても通話品質が下がらない(下がってるのかもだけど少なくとも体感はせず)ZOOMはすごいですね
今のビデオ会議というカテゴリから、今後それぞれどのような方向性に発展させていくのか注目しています。現時点では4Gになった時のiPhoneのような印象で、iPhoneも3Gまではスピードが遅くてできる事に限界がありましたが、4Gになってから操作が快適になり一気に普及していったと思います。

zoomも以前から類似のソリューションはありましたが、動画や音声の品質がよく快適なので、それまであったものとは比べものにならないくらい利用が広がっています。

次のステップで期待するのは、連携するアプリケーションの充実です。今はホワイトボードの機能もありますが、もっと使いやすい専門アプリ(特に営業のプレゼン、セミナー、学校の授業など目的別にそれぞれ必要と思われる機能)がどんどん増えてくるとビデオ会議のシステムがプラットフォーム、それと連携するアプリがどんどん増えて、利用ユーザー毎に使いやすい環境になるのではと考えています。
一度使い始めるとなかなか抜けにくいサービス(DropBoxとか)に比べて,この手のサービスはその都度便利なところを選択していけるので,比較的巻き返しは容易な分野なのかなと思います.ただ,自分でいくつか使った中では,使いやすさと通信の安定性でとりあえずZoomがもっとも良かったという感想です.
一方で,私の用途(講義や学生とのミーティング)だと,実はあんまり自分を映すカメラを使わないので,映像品質とかあまり興味がありませせん.もっと機能を絞って,映像品質が低い代わりにスクリーン共有がしやすいとか,そういうサービスがあったら乗り換えるかもしれず,Zoomに勝つには,そのあたりのニーズをちゃんと掴めているかが実は大きい気がします.
メッセンジャーアプリのように複数入り乱れて競い合うのが市場としても健全ですし、そうなっていくと思います。全世界共通のマーケットなのでかなりでかいですし。
個人的な使用を含めれば、全部使っています。どのサービスもどんどんよくなっていますから、
最近、ZOOMする?と動詞化してます。
それで、ZOOMでないグーグル、Webex、スカイプなど使う時もありますが、動詞は、ZOOMする、です。
Zoomは飲み会にしか使ってない
ネットの飲み会のことを「Zoom飲み」と呼ぶのはこれからも変わらないだろう
ZOOMの創業者Ericさんの「こだわりの音声品質」は、今でも、他のツールと比較してもダントツの性能です。

webミーティングで一番困るのが「音声が聞こえない、聞きづらい」ことです。

使い勝手などは、人により差もあると思いますが、「音声が切れない、聞きやすい」というのは万人に共通する要件だと思います。

上記のような理由で、今でもZOOMを使うことが一番多いです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません