新着Pick
98Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
売り場のクローズに加えて単価の差も大きい。
衣料品や家具、ファッション品の単価は食料品の比ではないので。そこについで買いのプラスアルファも大きかったはず。

やはりリアルな売り場に人の流れが戻ってくることがこうした事業形態には不可欠なのだろう。

NEW NORMALという新たな習慣の中でどのように売り場を作り購買を促していくのか?物を売るだけではなく、「外出の楽しみを作り出す」ことが百貨店や大型スーパーの役割でもある。復活を願う。
小売りの中では勝ち組のスーパーですら減少ですから、やはり4月の個人消費は最悪だったようです。
ちなみに、日本のサービス業PMIは5月に若干リバウンドしてますので、5月は若干の改善が期待できるでしょう。
平時なら「厳しい落ち込み」と言えるのですが、新型コロナ禍で売上急減に直面している現状では、この程度の落ち込みなら「御の字」に見えてしまいます。品目によって好不調が極端ですが、生活必需品を扱っている業態はやはり底堅いです。
食料品は9.5%増で衣料品53.7%減、住宅関連は14.2%。巣篭もりの影響を強く感じますし、スーパー全体ではなく食品スーパーのみで見ると外部環境依存ではありますが、非常に好調な1ヶ月でした。
「食料品は9.5%増加。一方で衣料品は53.7%減」
巣篭りに徹する国民の様子が手に取るようによく分かる・・・ (@_@。
社会的インフラとしてスーパーの役割は大きい。
コロナ禍の中、生産者、物流を担う人々とスーパーに関わる多くの人の活動に支えられた。 
事態がやや好転した今、来たる2波3波に備えて準備を進めてほしい。 現金の受け渡しを避けるキャッシュレスや無人チェックアウトなど、今までまだ先だと思われていたことの実施が加速していく。
先日発表されたウォルマートの店舗売上は前年同期比で+10%だったから、何故こんな悪い数字と記事を見たら食品は同じくらい伸びていて、米国のスーパーより食品以外の衣料などの売上比率が大きい事が主因のよう。もちろん増税も影響してるんだろうけど
意外ですが、食料品10%しか伸びていないのですね。4月は外食産業が機能していなかったので、肌感覚ではもっと伸びている印象でした。
単純に売上としてみると、夜の営業時間短縮などは確実に影響していると思います。