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人の移動は減ったとはいえ、食事・モノの移動ニーズは強まり、ドライバーの成り手は増えている。さすがにライドシェアのグロスブッキングは対前年同期、対前四半期いずれも減少したものの、イーツは高い増収率をキープできていて、収入は善戦した印象。
 しかしイーツが爆発的に増えないと調整EBITDAとFCFの赤字がなかなか縮小しない。プラットフォーマーとしてはここが踏ん張りどころでしょう。
イーツの急増は皆が予想していた事だけど、配車のグロスブッキングが前年比で5%減に留まったことは驚き。株価も時間外で5%以上あげて、2月中旬に上場時の価格を回復したところから1ヶ月で3分の1にまで下げたけど7割方戻してきた。 #ウーバー #米株
Uber eatsが配車の半分近くまで成長してきたのか。事業ポートフォリオ重要性。4月以降から配車は本格的に落ち込むだろうから、それがどのくらいか注目

料理宅配サービスのグロスブッキングは1-3月期に52%増加し46億8000万ドルに達した。一方、配車サービスのグロスブッキングは5%減少し109億ドル。前年同期は20%以上の伸びだった。
料理宅配事業は好調で、配車サービスの落ち込みを「相殺」というのは驚きです。日本でも先月末から日本交通さんがタクシーを使った料理宅配を始めていますね。外出自粛の環境下で減少したタクシー利用を、料理宅配需要が少しでも補うのであれば素晴らしいと思います。
競争激しいFoodデリバリーの成長でUberのプラットフォームが立て直せるとは考えていない。
カリフォルニアに住んでる実感としてUber eats、door dashなどのフードデリバリーのギグワーカーは急増してると言って良い。なにせかなり増えていたUber/Lyftドライバーだが、配車需要はかなり落ち込んだはず。
しかして、米国が落ち込んだのは3月中頃以降だろう。トランプによるせ緊急事態宣言が出たのは3月中旬だからそこまで1-3月の数字にネガティブインパクトが現れてるとは考えづらい。どっちかというと4-6月の方がひどいはず。3月中旬から5月後半までの1.5ヶ月あまりの間は相当な落ち込みを経験してるはずだ。
ウーバーイーツ本当に便利です。
ただ、出前館などこの時期にクーポンやポイント還元率の高い対抗馬が多いためなかなかウーバーを連続して頼むということがなくなりました
公共交通機関やタクシーが発達した日本では、Uber本業よりEatsのほうが使い勝手が高いけれど、外出できなくなった海外ではむしろ切実にEats頼みでしょうからね。
私はコロナ前からシェアリングエコノミーはビジネスの本流にならないとしてきましたが、コロナ禍でとどめをさされた気がしています。
マイナーな主張だと思いますが、私は((収益性等の観点から)民間事業としてのシェアビジネスは難しいので)公共事業高度化の一環としてこうした事業を行うのであれば雇用・公共サービスといった形で根付くかなと思っていました。都営地下鉄とか都バスとかある中でできないのかなぁと。私にとっては行政官から出てきてほしい着想でした。
ただパンデミックを経た後に公共事業とはいえ存続していけるかどうかまだ確信が持てません。。
1-3月期
Uber の配車 109億ドル
Uber Eats 46億8000万ドル

Uber Eatsの事業、まじやってて良かったね
配車売上の42%まで増えてて驚きだし

事業ポートフォリオでたまたまなのか、狙ってリスク回避したのかが気になる
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