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三井物産、5割減益予想に透けるコロナの深刻度

東洋経済オンライン
大手総合商社の中で最初に決算発表を行った三井物産。新型コロナウイルスの感染拡大の先行きを見通せないとして、業績予想の公表を見送る大手企業が相次ぐ中、三井物産は今2020年度の業績見通しと新たな中期経営計…
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物産としては、最低限当期の利益は前期の半分は確保するという意思でしょう。商社は5年、10年単位で仕込んでいるプロジェクトもあるということと、海外では事業再開の動きが出ている以上、世界で稼ぐ企業としての自覚があるものと前向きに理解しています。頑張って欲しいですね。
原油価格の急落の影響は大きいようですが、非資源事業にも影響が及んでいるようです。
「具体的な取り組みの中で注目すべきは、前中計に続いて「非資源事業の成長」を打ち出したこと」
三井物産株式会社(みついぶっさん、英語: MITSUI & CO., LTD.)は、三井グループの大手総合商社。三井不動産、三井銀行(現・三井住友銀行)と並ぶ『三井新御三家』の一つ。通称は物産。 ウィキペディア
時価総額
2.69 兆円

業績