新着Pick
92Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
世論調査通り。比例配分なので、17日の結果でも通常なら「まだ接戦だが、バイデンがさらに前進」。ただ、コロナ禍の中、誤解を恐れずにいえば「消化試合に近い」感じがするのが残念。
「特にサンダース上院議員を支持する若い有権者のみなさんに伝えたい。わたしはあなたたちの言葉に耳を傾ける。われわれの目標は党を1つにし、そのうえで国を1つにすることだ」 勝利宣言。
アメリカ人の大半の方の本音は、コロナウイルスで今の医療保険制度の欠陥は認めても、1,000万人はいるというアメリカで真面目に働いている違法移民や、働かず納税をしていないアメリカ国籍を持つ貧困層にも等しく医療を提供する気はないと思います。
→欧州も概ね同じですね。

生活保護を受けている人に無料で、普通の医療を提供している国、私が知る限り日本しかありません。

だから、サンダース氏の極端な主張は、コロナウイルス対策で医療を身近に感じているアメリカ人は、逆に退くのでは?

アメリカ人の本音と建前もかなり複雑です。
新型コロナウイルス感染拡大、一部の国で医療崩壊という事態で、多くの分野で想定外のこと、あるいは可能性が低いと見ていたことが起きつつある。米大統領選挙がそのひとつ。民主党候補、バイデン氏はスネに傷がありそうだけれど、前・副大統領という「安定感」に賭けるアメリカ有権者が増えている。コロナ対策で自信たっぷりのトランプさんの言動に不安を覚える人が増えており、11月の大統領選挙の行方は混沌としてきた。アジアでは韓国の外貨準備高は十分のはずだったが、怪しくなってきた。中国に過度に依存する韓国は、それが逆に経済にとって重荷になった。過去の金融危機、パンデミック騒動のときとは違って、中国の経済と外交が世界で圧倒的な影響力を持ってしまったとき、中国発のコロナウイルス騒ぎが起きた。世界経済、国際社会は、いま百年に一度の変化を経験しつつあるのではないか?
新型コロナウイルスの社会不安は、「安定」が売りのバイデン候補を助けた。しかし、バイデン候補のその「安定」は副大統領8年、上院議員36年という、これまでのストックによるものである。一連の討論会やメディアでの言論からは、「安定」どころか、実に「不安定」な一面が出ている。これは年齢によるものなのか、生来のものかは不明だが、米国大統領がこのような一時的な社会ショックの影響で決まってしまうと、その後は非常に不安だ。トランプ大統領の勢いも低下している。消去法的な大統領選挙は盛り上がらないなー
バイデンで決定。
サンダースさんがいつ撤退して民主党の結束を訴えるかが次の焦点。
そして、副大統領候補をだれにするかが問題。
支持率通りですが、フロリダとアリゾナでの勝利は大きいですね。ただ、新型コロナウイルスの拡大で、予備選挙を4、5月に延期した州があり、それまでに何が起きるのかわからないので、引き続き注目です。
フロリダもバイデンが勝利。これで確定ですね。後、ポイントは民主党がまとまれるか。コロナ対策でトランプへの批判も高まるなか、大統領選は全く分からなくなってきた。世界が極めて不安定になってきた
朝日放送株式会社(あさひほうそう、英称:Asahi Broadcasting Corporation)は、近畿広域圏を放送対象地域とする特定地上基幹放送事業者である。略称はABC(エービーシー)。 ウィキペディア
時価総額
269 億円

業績