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自分も以前から「明日やれることは、今日やらない」ことにしています。その分、時間的にも精神的にも余裕が生まれ、突発的な仕事にも対応でき(倒産記者の仕事は、急に飛び込んでくることがほとんど)、アウトプットの質も良くなったような気がします。ちなみに「自分の岩」は、やはり家族です!
私にとって「大きな岩」は何かなと考えてました。

やはり「家族との時間」なのだろうなと思います。
今の仕事ではありがたいことに子供の行事には、全て参加させていただいております。チームの皆さんには本当に感謝しております。
上の子は4月から中学生。子供の成長は本当に早いなと感じる今日この頃。
今しかできないことを大切にこれからも過ごしていきたいなと思います。
中長期的な戦略を検討するとか、ホラーストーリーの仮説を立ててプランB,Cなどを検討するなど、現下の問題以外のイシューを、平常業務が忙しい人はそれを理由に先送りする。多くの幹部は部下たちのそういう行動を正すのに苦労する。人間は作業(≠創造)で忙しい自分を美化するものです。

この壺の話を初めて聞いた時には「いただき!!」と膝を叩き、早速社内ブログでその話を紹介したものです。昔の話です。

価値の少ない「作業」で時間を埋めて、良しとしてしまう人の目を覚まさせることは、難しいものです。
「この壺は満杯か?」の話...解釈の部分に深みがありました。

私の解釈は、生徒が回答したものでした。そうではないのですね…

知らなかったので、勉強になりました。覚えておきます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この例え話を読むといかに現実社会で判断を誤っているか分かる。仕事が忙しいとき、壺を大きくしようとしたり、そのままでは岩が入らないので砕いて入れようとしたり。チャットツールが広がっていますが、この例えでいうなら、常時あちこちから砂利が飛んできて拾って入れ続けているようなもの。
自分の持っている限られた容量の壺の中に何を先に入れるか。砂利や水ではなく大きな岩を先に入れないと、後に入れられない。自分にとってもそれは何か。この考え方は大切にしたい
自分は最近お目にかかる人にストレングスファインダーの結果を見せています。上位もだけど寧ろ下位を。
壺を一度ひっくり返してきれいに詰め直したいです。