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記事中で取り上げていただきありがとうございます。そうなんですよね、事業継続性やダイバーシティをちゃんと考えると、リモートワークという選択肢は必ず出てきます。どオフや今の職場でのリモートワークについては、わたしも記事をあげていますのでよろしければご覧ください。

リモートワークという概念がない、グローバル企業での働き方とは:
https://comemo.nikkei.com/n/n10589bd71d88
移動する時間が減れば生産性が上がる仕事があるって、まさにそう
うんうんうなづきながら一気に読みました

僕は⒊11の時にインターネットマーケティングの事業で2週間メンバーを自宅待機にしたのに過去最高業績だった時にオフィスってなんで必要なんだっけ?とクラウド上でグロースハックしていくソフトウェアをつくり、チームでコラボレーションできるようにして、データを蓄積してプラットフォームをつくってきました
それがKaizen Platformなんです
距離が離れても非同期でもチームとして働けるか?という事にずっと挑戦しています
「ほっとくと元に戻ると思います。」確かに。世の中ってそんなもの。昨晩暴落した株式市場もいつもそうだった。元に戻るのは仕方がなかったりする。けれどそういう景色をもう何度も見てきた我々世代だからこそ、でももうきっと何度かしかそういう場所にはいられない我々世代だからこそ、今意思をもって未来を作りに行きたいですよね。というか行く。
私の会社パロアルトインサイトでは、国籍も様々なチームで業務を行なっている為、フルリモートの働き方となっていますが、特に業務上の不具合を感じたことはありません。
新型コロナの影響で、柔軟な働き方が広まりつつあるようですが、まだ日本のリモートワークは外出制限の一環で「自宅で仕事をしてください」というメッセージ性が強いのが残念です。これからの時代は「最も集中できる、ライフスタイルにあった場所で仕事をしてもらう」という観点でリモートワークを運用する企業が増えればもっと浸透するのではと感じます。
アフターコロナが叫ばれる中、

「ほっとくと元に戻ると思います。やっぱり東日本大震災の後も変わるかなと思ったら、変わらなかったこと、元に戻っちゃったことの方が多かったですよね。」

は真理に聞こえます。ほっときゃ変わる、ではなく、意思を持って変えていきたい。
感染リスクが高い人に対して初期からWFH (work from home)を推奨してたのはさすがazs.
リモートワークでの労務管理で対策が重要な人は「サボっている人」ではなくて「過剰に働いてしまう人」です。優秀な人ほど後者に陥ってしまい、健康を害してしまうケースが多くて、企業としてもダメージが大きいです。確かに職種によっては会社にいない方が生産性が上がるケースがありますが、基本的に作業量と成果は比例しますので、従業員の健康維持にはこれまで以上に注意を払う必要がありそうです。

ただ、物理的に近くにいないが故に健康のマネジメントのハードルが上がるのも事実なので、この辺りをテクノロジーで解決するサービスに期待したいですね。
リモートワークの達人になるぞ〜!
ミドル、バックにおいては、どうしてもオフィスにいなければ成り立たない業務は少ないと思います。集まって会議することもwebで滞りなく行える。リアルで会うことの意義、直接話すことの意義が問われています。

個人的には五感で考えるようにしています。遠隔で得られないのは「嗅覚」と「触覚」。リアルにいるからこそ感じる空気や手触り感。視聴覚だけでは感じられない理屈では説明できない感覚を得にいくのだと思います。
この連載について
新型コロナウイルスの拡大で、企業が「リモートワーク」を迫られている。苦渋の決断で、在宅勤務を実施した企業も多いが、前向きに捉えれば、これは新たな働き方を推し進めるのチャンスでもある。いかにリモートを柔軟な働き方、そして生産性へとつなげるのか。記者たちがリモート取材を通じて迫った。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.22 兆円

業績