• 特集
  • 番組
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

モディ首相与党、首都で敗北=景気低迷、反イスラム裏目―インド

5
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


のアイコン
0 / 1000
シェアする

注目のコメント

  • コーポレイトディレクション コンサルタント

    インドの連邦議会は、上院が各州議会からの間接選挙で、下院が有権者による直接選挙。直接選挙である下院が優越性を持っています。
    モディ首相のBJPは、下院では議席の過半を占める一方で上院では議席の2割程度と、ねじれの状態。

    今回のデリー首都圏議会選は、州議会選挙の一つという位置づけ。

    一時期は、モディ旋風によってねじれが解消されるのでは、という見方もありましたが、経済停滞とヒンズー至上主義が逆風となっている様子。

    面白いのは、総選挙(下院)でBJPに投票した有権者の48%が、今回の議会選ではBJPではなく地域政党に投票していること。
    https://www.nna.jp/news/show/2006839
    その背景には、インドは「1つの国家」というよりも「沢山の国家(≒州)の集まり」という性質が強いことがあるのだと思います。


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

新しい記事ページ
を表示しています

ご意見・ご要望はこちらまで

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか