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東京パラで車いすバスケ除外も IPC、クラス分け基準問題視

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    スポーツ心理学者/博士(システムデザインマネジメント学)/慶應義塾大学特任准教授

    IPCパーソンズ会長は、IOCマーケティング委員会でご一緒しています。パラリンピックの根幹であるクラス分けについてのIPCの見解は一貫しています。

    IWBFは数年前から言われていたのに、是正していなかった、というのがIPCの見解。
    今回IWBFは公式に「対応する」とコメント。

    現在、車いすバスケットボール男子日本代表にはメンタルトレーナーとして関わっていますが。
    とにかくIWBFがIPCのクラス分けルールに則って是正する姿勢があることを祈ります。


  • スポーツフィールド 元パラバドミントン選手

    車椅子バスケは、選手が障害の重さに応じて1.0~4.5まで0.5点刻みのポイントを持っており、1チーム5人の合計ポイントを14点以内にしなければなりません。今回、IPCが指摘しているのは障害が軽く競技レベルの高い4.0及び4.5選手に関するレギュレーションです。

    詳細はわかりませんが、軽度障害が議論になるということは、理念を重視して幅広さや多様性を求めるIPCと、現実的な人気を考えて競技性をアピールしたいIWBFの方向性の違いによる対立でしょうか。

    どちらが競技のためなのかはともかくとして、通常は上部団体になるIPCの要請にIWBFは従わざるを得ませんが、人気競技のため強気の姿勢でやり過ごそうとしたところ、遂にIPCが本気で怒ったという感じかなと思われます。


  • 独立行政法人日本スポーツ振興センター 主任専門職

    どんなに偉い人が何と言おうととも、パラスポーツではクラス分け制度に準ずることが前提です。きちんと客観的に根拠を持ってクラス分けを一般にもわかりやすく説明できるかが問われています。


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