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アナログとかデジタルとか関係なく、コミュニケーションは大事。

Face to Face で話すことは基本ですから。AI 時代だから、デジタル全盛時代だからと、振り回されない。

ぶれない姿勢もコミュニケーション力を高めることにつながりますよ。
「聴く力」こそ最高のコミュニケーションスキルです。

拙著「説得の戦略」でも書きましたが、相手の言い分をしっかり聴かなければ
説得など不可能です。

本記事にもあるように、
「相手の話を最後まで聴く」
というのはとても大切です。

相手が話し終わる前に、話し出す人ってたくさんいますよね。

「・・・それは・・・」
「あ、それ知ってます。○○でしょう」

Himalayaのコミュニケーション講座でも説明したのですが、友人と飲酒しているときなど私もよくやってしまいます(汗)

「最後まで話させよう!」
と決意しているのですが、まだまだ未熟です(^_^;)
これ水商売の金言やん
つまり日本はでっかいキャバクラってことか
『どうすれば喜んでもらえるかを真剣に考えることができる人こそ AI時代を乗り越える力を持った人といえるのではないでしょうか。』

最近の関心事であり、とても共感。
時代が変化しても、変わらず「人」は企業に残るでしょう。私は、「人を満足、やる気にさせるのは人」だと思っており、仕事へのモチベーションを上げる上司からの一言や心遣いなどが、企業の生産性向上や成長に大きく関与すると考えています。

技術革新が盛んに言われる中、人間にしかない強み=コミュニケーション力(傾聴力)を鍛える大切さを再認識する良記事でした。
アナログ的な丁寧な姿勢を求めているだけで、デジタルツールを否定している訳ではないという内容ですが、その通りだと思っています。もっというと、丁寧な対応を取りやすいデジタルツールが重宝され始めていますね。

例えば最近様々な企業で導入され始めているピアボーナスのサービス。業務におけるちょっとした感謝の気持ちを、メッセージと共にドリンクなどと交換できるコインのプレゼントで伝えるサービスですが、実はメッセージとしての「ありがとう」は言葉としての「ありがとう」よりも言われた側は嬉しくなる傾向があります。また「○○のテクニックを教えてくれてありがとう」というメッセージが社内で共有されるので、”あの人は○○に長けているんだ”ということが社内に広まります。すると皆に頼られるようになり、その人はこれまで○○をお手伝いとしてやっていたのが業務として認められ評価されるといったケースも少なくなりません。

デジタルの時代だからこそ、希薄になりがちな人間関係を如何に潤していくか、大事な意識だと思います。
社会教育コンサルの人が書いてますけど、数字とかエビデンスゼロの文章は独り言に過ぎないと思います
「アナログ力」・・・私も、ないよりあった方が良いと思います。これからは「傾聴力」「共感力」とともに「自己効力感」や「自己有用感」を高めることが必要になってくると感じています。その点を高めていくのが、これからの「アナログ力」だと思います。いかに人と機械が融合していくことが出来るのか? その答えが「アナログ力」のように感じます。
私もSNSだけでの交流は苦手なので、直接お話ししたい派です。多分この記事に共感する方と、そうでない方がいるような気がしますが、何れにしても直接お目にかかった方は大切にしたいなと思います。
デジタル全盛時代でなかなか目配り、気配り、心配りがしづらい環境になってきているからこういう記事が成立するんでしょうね。

ツールが変わっても最終的には人と人の関係ではコミュニケーションが大事なのは当たり前。

ただ本当に目配り、気配り、心配りができる人は自然にやっているんですよね。デジタルでもアナログでも。
今年身につけるスキル。
コミュニケーション能力もその一つです。

とは言え、そのスキルは永遠の課題なので、動いては反省し、の繰り返し。そのためにはたくさん人と仕事をすること。

ますます協働の価値は高まっていくでしょうから。