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‪リードインベスターはほんと大事。次回ラウンドの資金調達のみならず、事業面で次のラウンドで調達するには、今回の調達でどんな事業のマイルストーンを達成すべきかを経営陣とすり合わせ、事業進捗に応じた複数の調達シナリオを用意し、次ラウンドで自らがリードもしくはアンカーになりラウンドをシンジケーションするのが役割。‬

グロービス・キャピタルは、最新の6号ファンドでは、First to Lastを掲げ、Late SeedからPre IPOまで累計50億円投資できるようになっており、しっかりリードとして起業家を支援していきたい!
複数のVCやエンジェル投資家による資金調達ラウンドで登場する「リードインベスター」という言葉は、案外スタートアップ業界でも誤解されている概念の1つです。実際、リードインベスターの定義や、具体的に何をする投資家をリードと呼ぶのかというのは、実はモヤっとしたところがあります。

共通する唯一の特徴は投資ラウンドの各種条件を起業家と協力して取りまとめる、というものですが、他にも特徴はあります。では、起業家にとってリードインベスターには、どういう存在で、リードを選ぶときに何を考慮すべきか、ということを Coral Capital創業パートナーCEOのJames Rineyが書きました