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やはり昨年4月の党中央委員会総会での決定、ICBM発射と核実験の一時停止を取り消す決定をした。さらに核兵器を何のために保有するのかという核兵器絡みの軍事ドクトリンに関する決定があったかどうかに注目している。攻勢的措置という言葉は何を意味しているのか。
日本政府は、国民の安全に万全を期して欲しい。政治家は餅つき大会にばかり出ていないで、もっと真面目に勉強し、超党派でシミュレーションを重ねて欲しい。
東アジアの安全保障状況の切迫感が高まるのは必至。ただ、交渉相手としてはトランプ氏の方がやりやすいはずなので、トランプ氏の足元を見ながら、どこまで強く出ることができるか。
大統領選が近づいたタイミングを見計らって、トランプ大統領に揺さぶりをかけているのでしょうか?

「あんなことなら、嬉しそうに国境を越えなければ良かった・・・」
トランプ大統領の嘆き声が聞こえてきそうです(^_^;)
トランプ大統領が制裁解除のカードを切らない限り北朝鮮が挑発のレベルを上げ続けるのはほぼ既定路線と言ってよく、驚きはありません。「再開する」と言っても、「いつ」とは言っておらず、当分、「実験実施」をちらつかせながら(またそう見られる動きを衛星でキャッチさせながら)トランプ大統領の出方を待つのでしょう。
やはりトランプ大統領と文大統領の対話政策は時間稼ぎに使われただけ… 米国は中国、中東と色んなことに対応しなくちゃいけないから朝鮮半島の優先順位は低い。そこを完全に見透かされてる。米国頼みの日本外交の限界 >北朝鮮、核・ICBM実験を再開へ 金正恩氏が宣言
実際問題としては、北朝鮮は核・大陸間弾道ミサイル(ICBM)実験をいつでも再開出来るようにしていた訳ですが、これにかかる資金はどこから出ているのか?再開するとなると、その辺りの国際的な反アメリカ国に対する風当たりも厳しくなることと思います。

アメリカはNew Yearを迎えたばかりですが、トランプ大統領の本件に対する第一声が気になります。

結局、この2年に及ぶ宥和政策はなんだったんだ?ということになりそうで、大統領選を控えたトランプ大統領が、どの程度の強硬策に出るかは、読み難いです。

少なくとも、ロケットマンだのデブだのという低次元の応酬をやればトランプ大統領の信頼性が著しく低下するでしょう。
→デブとTwitterしたかは記憶が怪しいですが…
2020年はまたミサイル速報がよく流れる年になってしまうのだろうか…
ゴーン氏レバノン入国といい、本件といい、例年になく物々しい新年。関係者は正月もなにも吹っ飛んでそう。

北朝鮮外交を一つの成果と見据えていたトランプ政権にとって、今後の一手の方向性が問われる。
北朝鮮の国営朝鮮中央通信の報道。「金正恩朝鮮労働党委員長が、同国による核・大陸間弾道ミサイル(ICBM)実験のモラトリアム(一時停止)を撤回すると宣言した」とのこと。