新着Pick
491Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
シリコンバレーでは、2019年はIPOラッシュで、UberやZoom、Pinterestなど多くの企業が上場を果たし、過去10年間を彩ってきた未上場のスタートアップの時代にひとつの区切りがついた印象があります。

また、2020年はAirPodsのようなワイヤレスのイヤホンの普及により、ポッドキャストの消費時間が増えるのではないかと思います。

・2019年の振り返り
弊社、Anyplaceにとって2019年は、「拡大」の1年でした。サンフランシスコからスタートした事業は、現在では15カ国43都市で利用可能で、米国外のユーザーにも利用されています。世界中の人に利用されるプロダクトに向けて一歩踏み出せた感覚があります。来年は、ヨーロッパや東南アジアを中心に、さらにプロダクトを拡大させていく予定です。

シリコンバレーでは、2019年はIPOラッシュで、UberやZoom、Pinterestなど多くの企業が上場を果たし、過去10年間を彩ってきた未上場のスタートアップの時代にひとつの区切りがついた印象があります。一方で、WeWorkやAwayのCEOの辞任など、コーポレート・ガバナンスや企業文化が業界で注目された1年でもありました。ベン・ホロウィッツが企業文化について書いた、新著「What You Do Is Who You Are」が今年発売され、2020年には日本語版も出版されるとのことです。

・2020年の予測
2020年は、ポッドキャストに注目しています。AirPodsのようなワイヤレスのイヤホンの普及により、ながら聴きの時間がより増えていくと予想されます。それに伴い、音声コンテンツのニーズが高まり、ポッドキャスの世界からもより多くの有名ポッドキャスターが誕生すると考えています。

英語圏で一番人気のポッドキャスト「The Joe Rogan Experience」のホストのJoe Roganは、100%自分のオーナーシップで運用しているポッドキャスト経由で、年間50億円以上収益を上げているらしいです。ユーチューバーより儲けるポッドキャスターが今後も生まれてくると思います。
領域はバラバラなのに、皆自分の領域が今年は話題になったと言っていて面白い笑
それぞれ今がチャンスだと思っているから起業して実績も伸びているわけで、創業者特有のアニマルスピリット全開です
それぞれの起業家の見えている世界があって面白い。2020年は東京五輪もあり、5Gを活用したスポーツ、エンターテイメント周辺のスタートアップや、サービスが盛り上がってくる気がします。ラグビーワールドカップ で日本全体が体験した、ライブでスポーツを楽しむことが、東京五輪を契機に、さらに一般化していき、そこにたくさんのビジネスチャンスがうまれてくると思ってます。スペースマーケットはその楽しむ場所探しのプラットフォームとして進化していきたいなと思います。
昨日好評だったForbesさんのトレンド予測の後編が出ましたね!当たるか当たらないかはともかく、1つの切り口について、こんなに多くの方のご意見を読めることも少ないので面白いです!

起業家たちのトレンド予測! 2020年、社会はどう変わるのか?(前編)(Forbes JAPAN、12月25日)
https://newspicks.com/news/4489769
アフリカに張りましょう。
基本的には自分の事業を起点に話す。それぞれ違う事業だからこそ、そこから共通項の部分を見てみることで本質がみえる。

業績

株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
5,257 億円

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.13 兆円

業績