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「レアな人材」になった人が歩んできた意外な道

東洋経済オンライン
ピョートル・フェリクス・グジバチ(以下、ピョートル):小宮山さんの著書『レア力で生きる』を読んだら、「これ、ぼくが書いた本?」と思うほど、自分が言いたいことを書いてくれていてびっくりしました。この本…
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Googleで人材開発部長をされていたピョートルさんとの「レアな人材」についての対談前編。「自己認識、自己開示、自己表現、自己実現」「アクセルとブレーキの使い方」「根拠のない自信」「やるか、やらないか」などがトピックになっています。

ご関心ある方は、ご高覧頂けましたら幸いです。
同感です。
この記事を読んだ上で考えて見ると、自分の多少なりともレアな部分を出してきて転職ができたのかと思いました。
「レア力で生きる」は少し前に読みましたがとても共感できる内容でした。できるできないの判断でなくまずやってみる、少しずつでもいいから続けてアウトプットしてみるというのは、何事にも通じる習熟のプロセスだと感じます。やってみて感じることが一番のインプットだったりもしますし。
↓ 個人的にはココが重要と考えています。

「小宮山:理想的なのは、自分の「好き」を突き詰めたら、まだほかが参入していない分野で共感とニーズが高まって、お金も稼げるようになった、という流れだと思います。」

やり続けた先に共感とニーズの高まりがあるか?
共感とニーズの高まりが見込める領域でやり続けられるか?

この両面を自分で確かめながら進めるとうまくいくように感じます。

となると、共感やニーズの高まりにつなげられるほど自分が熱狂できるか?共感やニーズの高まりが見込める領域を見つけれるか?という話かなと思います。

後者は、新たなサービスを作ろうとしてる人、研究されている人、本を書く人が何を考えているかを知ることがヒントになるかなと思っています。
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