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やる気満々な人ほど「目標達成」できない理由

東洋経済オンライン
今年もあと1カ月あまりですが、みなさんが2019年の年初に立てた目標は達成できそうですか?このように、年の初めにさまざまな目標を考えたと思います。そして気づけばもうすぐ12月。達成した目標も、残念ながら頓…
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やる気満々なのは最高ですが、まず「頑張る」という言葉がとっても曖昧。365日後に具体的に英語試験で「何点」とりたいのか、「何キロ」痩せたいのか数字をクリアに決めることが最初のステップですよね。そこから細分化して中間目標を決める。

3ヶ月ごとにスマホのカレンダーに中間目標のチェック日と目指す数値を入れておくと、自分の目標の進捗が客観的に確かめられるので便利です。
タイトルを見て何でだろうと思いましたが、読み進めていくとあるあるだなと思いました。
来年に向けてそろそろ目標を立てたいと思っている人は少なくないと思います。志高いことは大切だと思う反面、1年間の目標ですし、「難易度が高すぎないか」、「数が多すぎないか」チェックするというのは確かに大事かもしれません。

副詞に気をつけるというのもなるほどです。
最近わかりましたが、「時間を確保できない目標設定」は、失敗しますね。

失敗しないためには、予め予定に「◯◯をする」という時間を入れて時間を確保することです。

ジムに行く時間、本を読む時間、ギターを練習する時間…そういった時間を予定に入れておかないと、どんどん日常に侵食されて時間がなくなります。

目標の達成には、時間が必須で、時間を割り当てられないため目標達成ができないことが多々ありますよね。
完璧になりすぎると、達成できず、それが続くと自信がなくなるのだと思う。
同意です。副詞は使わない。数字やら具体的に置き換えることが大切と考えます。
目標も大事ですが、最近は目的をより大事にしています。