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否定的なコメントが多いですが、ここから巻き直し図っていきます。GAFAにないアセットである「通信インフラ」という強みをどんどん発揮していく時です。

コメントされてる方への回答となりますが、d払い加盟店手数料は現在無料どころか、逆ザヤが効いて収支プラスになります。
https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/corporation/shop.html
これはすごい一手。キャリア参入する楽天への牽制にもなる。以下のように、ちょうどパラレルになっていますね。

【ドコモ】
 携帯キャリア→dポイント→dカード→(アマゾンと提携)
【楽天】
 楽天市場→楽天スーパーポイント→楽天カード→(携帯キャリア参入)

★NewsPicks編集部では、来週「楽天特集」を組む予定です。このニュースも含めて深掘りしていきます。
ドコモのサイトの説明を読むと、毎年の年会費ではなく、単発の年会費ですね。会員資格は、自動更新されて、個人の負担で継続できる事が書いてあります。

既にドコモのユーザーが他のキャリアにMNPせずに思い留まる効果は少なからずありそうですが、たった4900円がタダになるだけでは、ドコモにMNPする人はあまり居ないように思います。

もっとお得なプランは沢山ありますし、格安SIMやサブブランドに切り替えるだけで、1ヶ月で4900円程度安くなりますから。

豆知識としてですが、Amazon Primeの年会費は、セゾンカードの永久不滅ポイントから交換するとお得ですよ。
巷で話題となっていた、ゴールドカード御三家が、「dカード」「楽天ゴールド」「アマゾンゴールド」でした。

ドコモを利用し頻繁にアマゾンを利用している私は、ドコモとアマゾンは有料カードにしていましたが、これならドコモを切るのが賢明でしょう。

楽天ゴールドにするかどうかはこれから検討しますが、ドコモサイトでやたらと「アマゾンペイ」が出てきたので、「これは会費の無駄かなあ~」と思っていたところです。

私のように両方利用していない人たちにとっては、いずれかの利用はとてもメリットが大きいと思いますよ。
くれぐれも「キャッシング」はしないということで作って下さいね(^^)
d払いの加盟店手数料が3.24%。
ユーザーはポイント5倍、ギガホユーザーだとAmazonプライムが1年無料。

計算上はどれくらいのユーザーがこれで動き、加盟店が増えるか。

Yahoo!とLINEの合体でソフトバンクも含まれるので、キャッシュレス戦争がキャリア戦争に突入という話がこれで明確になった感。
熾烈な国盗り合戦ですね。5Gを考えると通信キャリア抑えるのが必要になります。
ソフトバンクが一歩前に出たと思ったら、NTTドコモも黙っていません。
次はKDDIがどの手を打ってくるかですね。
通信キャリアは競争が少ないのでどの会社もお金は持っています。
当分は目が離せません。
予想外な組み合わせ。

とはいえ考えてみると、楽天がEC、モバイル、決済やポイント経済圏を順調に拡大し、飲み込まれるのを恐れるドコモと、モバイルを持たないがポイントの消費先のECでの競合にあたるAmazonの利害が一致したという事でしょう。

AmazonもソフトバンクとはYahooがあるので組みづらいし、auもポイント経済圏では楽天などに比べるとあまりに小さい。そうすると組めるのはドコモしかなかった、という事なのかなと。

楽天vsヤフーLINEのエコシステム競争に割って入れるか、注目です。ドコモにとっては必死の一手なものの、Amazonにとってはリスクヘッジの打ち手の一つにしか過ぎないような気もしますが

そして便乗してd払いとAmazonペイも事業連携する可能性も出てきそうですね
他コメントの通り、SoftBank⇄ヤフー、KDDI⇄楽天、NTT docomo⇄アマゾン、という構図になりましたね。組み方は違えど、キャリア⇄コマース・コンテンツという動きは今後も強まっていくのでは。

KDDI⇄楽天は最終的にはうまくいかなくなる部分も多いでしょうから、さらなるその次の動きがあるかもしれないと想像。独立的に動く印象のあるネットフリックスにも、色々なアプローチがあるのでしょうね。
facebookとKDDI、そして今回のdocomoとamazon…5Gを見据えて…とありますが、どこにシナジーがあるのか見えません…

残る、Apple、Google、softbankは、どう動くのでしょうか?

組合せから考えれば、Appleとsoftbank、Googleは自身のFiでしょうか?

そう考えると、GoogleのFiって、5Gの時代にどうなるのか?注目ですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
スマホの端末値引きに上限が設定されるようになったことも大きく影響していると思います。auもNetflixの利用料を含んだプランを用意していますし、今後もさまざまなジャンルに進出した「実質値引き」サービスが増えていくのではないでしょうか。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。 ウィキペディア
時価総額
164 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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