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ドコモのサイトの説明を読むと、毎年の年会費ではなく、単発の年会費ですね。会員資格は、自動更新されて、個人の負担で継続できる事が書いてあります。

既にドコモのユーザーが他のキャリアにMNPせずに思い留まる効果は少なからずありそうですが、たった4900円がタダになるだけでは、ドコモにMNPする人はあまり居ないように思います。

もっとお得なプランは沢山ありますし、格安SIMやサブブランドに切り替えるだけで、1ヶ月で4900円程度安くなりますから。

豆知識としてですが、Amazon Primeの年会費は、セゾンカードの永久不滅ポイントから交換するとお得ですよ。
巷で話題となっていた、ゴールドカード御三家が、「dカード」「楽天ゴールド」「アマゾンゴールド」でした。

ドコモを利用し頻繁にアマゾンを利用している私は、ドコモとアマゾンは有料カードにしていましたが、これならドコモを切るのが賢明でしょう。

楽天ゴールドにするかどうかはこれから検討しますが、ドコモサイトでやたらと「アマゾンペイ」が出てきたので、「これは会費の無駄かなあ~」と思っていたところです。

私のように両方利用していない人たちにとっては、いずれかの利用はとてもメリットが大きいと思いますよ。
くれぐれも「キャッシング」はしないということで作って下さいね(^^)
d払いの加盟店手数料が3.24%。
ユーザーはポイント5倍、ギガホユーザーだとAmazonプライムが1年無料。

計算上はどれくらいのユーザーがこれで動き、加盟店が増えるか。

Yahoo!とLINEの合体でソフトバンクも含まれるので、キャッシュレス戦争がキャリア戦争に突入という話がこれで明確になった感。
他コメントの通り、SoftBank⇄ヤフー、KDDI⇄楽天、NTT docomo⇄アマゾン、という構図になりましたね。組み方は違えど、キャリア⇄コマース・コンテンツという動きは今後も強まっていくのでは。

KDDI⇄楽天は最終的にはうまくいかなくなる部分も多いでしょうから、さらなるその次の動きがあるかもしれないと想像。独立的に動く印象のあるネットフリックスにも、色々なアプローチがあるのでしょうね。
熾烈な国盗り合戦ですね。5Gを考えると通信キャリア抑えるのが必要になります。
ソフトバンクが一歩前に出たと思ったら、NTTドコモも黙っていません。
次はKDDIがどの手を打ってくるかですね。
通信キャリアは競争が少ないのでどの会社もお金は持っています。
当分は目が離せません。
facebookとKDDI、そして今回のdocomoとamazon…5Gを見据えて…とありますが、どこにシナジーがあるのか見えません…

残る、Apple、Google、softbankは、どう動くのでしょうか?

組合せから考えれば、Appleとsoftbank、Googleは自身のFiでしょうか?

そう考えると、GoogleのFiって、5Gの時代にどうなるのか?注目ですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ドコモはデータプラン契約とdポイント登録ユーザー向けに、Amazonプライムとディズニーデラックスをバンドル。米国でもT-MobileのNetflixバンドル、VerizonのDisney+バンドルと、すでに人気サービスのバンドルは始まっていて、携帯電話契約の魅力を高め、高額のデータプランの必要性を訴えます。個人的には、Amazonプライムは使っていたので、年会費分がごっそり値下げになる印象。端末割引で勝負できない規制がかけられた結果、サービスバンドルで競争力をつけて行かざるを得なくなった事情も伺えます。
そのうち、auのNetflixパックみたいに、月額料金に含まれていくのかな。
ソフトバンクGに対抗。これからも色んな提携がありそう >ドコモとアマゾン・ジャパンは「ギガホ」を契約しているユーザーに、「Amazonプライム」が1年間付与する。更にAmazonでのショッピングにd払いを利用することで、5%のポイント還元が受けられる。
AmazonはGAFAでは割と後発ですが、遂にキャリアと提携し着々と来年に向けて準備してますね。
顧客データの解像度がより上がってくるのでこれからのコミュニケーションにどうシナジーを乗せてくるか見所です!
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
129 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大の移動体通信事業者である。日本電信電話株式会社 (NTT) の子会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
9.5 兆円

業績