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マクロレベルの労働力不足を深刻化させないためにも、不要・採算割れの仕事は減らしていくべきだと思います。
12月31日の夕方から1月1日正午まで休業するそうです。
とても良いと思いました。
多くの人が自宅でゆっくり過ごす時間帯。外食する人も少ない時間かもしれません。
従業員の方々も少しでもお休みでき、お正月気分を味わうことができるのは良いことだと思いました。

【すかいらーくやロイヤルHD、年末年始の休業拡大】
https://newspicks.com/news/4410366
ここまでしないと、バイトも正社員も含めて人材が確保できないということでしょう。
皆さん仰る通り、人材の確保が難しいのでしょう。
ただ、どうせお休みにするなら、元日は丸々休んでしまっても良いようにも思いますが…。
欧米では、クリスマスの日は、お店は全て休みになります。
日本でも、大晦日から元旦にかけてくらいは、小売業には休むという習慣を取り入れて欲しいですね。
1日2日程度、まして大晦日や正月にお店が空いてなくてもほぼ困らないはずだけど、コンビニはオープンしてる。今やこの業態の競合はコンビニだからこそなかなか休業を踏み切れないんだろうね...
すばらしい判断だと思います。

今、働いているカリフォルニアには、祝日でもスターバックスが完全に休みという日も多いです。

さすがにレストランなどは営業しているところも多いですが、年末年始だと、ほとんど開いていません。

普段、週末などに家族と一緒に時間をすごせない方々も、年末年始は、ゆっくりと家族との時間を楽しめるという意味でも、すばらしい経営判断だと思います。

個人的には地方のコンビニも大晦日の夕方から元旦の1日は休みにしても、うれしい人の方が困る人より多いのではと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
本当は、こういうことはニュースにすらならないはずというか、ある一社がある経営意思決定をしただけで、逆にいかに日本が「サービス業とはこうあるべし」という”普通”を前提に意識されているかの裏返しというか。いろんな企業がいろんな経営をすれば良いし、それを消費者は自分の考え方で選択すればいいし。
もちろん業態にもよりますが、比較的大晦日と元旦って売上を作りやすい時期でもあるので「人に困っていない」「省人化できる業態になっている」この手の企業からするとチャンスと捉えるところも多そうです。
年末年始休んだから!という理由で、その分のしわ寄せが従業員さんたちにないといいなあ。
ジョナサン(Jonathan's)は、株式会社すかいらーくレストランツ(持株会社「すかいらーく」傘下の事業子会社)が運営する都市型ファミリーレストランチェーン。また、株式会社ジョナサンは、同社の子会社で、2011年12月31日までこれを運営していた企業である。 ウィキペディア

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