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まだ命運が尽きているわけではないが、明らかに変調を来たし始めている安倍内閣 - 早川忠孝

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週刊文春まで特集記事を掲載し始めたので、まだまだこの問題は尾を引きそうだ。奢る平家は久しからず、と言うが、磐石だと言われてきた安倍政権の足元が緩んできていることは否定し難い。公明党や自民党の中から批判の声が上がっているようには見えないから、まだ政変の兆しはどこにもないと言っていいだろうが、臨時国会の閉会までに新たな問題が噴出するようだと、一気に政局が流動化する可能性がある。官邸としては、この...
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