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昨日はアイルランド戦の勝利で盛り上がりました。今朝のラグビースクールの練習も盛り上がると思います。4年前の南ア戦のときもそうでした。子どもたちは小さい頃からワールドカップで南アやアイルランドに勝ち、テストマッチでウェールズ、フランスにいい試合をして、ニュージーランドやオーストラリアとも試合が組まれる世界にいるわけで、自分らと違うマインドセットになるなあと思います。

アイルランド戦の後、ワールドカップでは南アーナミビアがあったのですが57-3。順当です。この順当がラグビーの世界での当たり前であり、格を示すものです。その格を打ち破るゲームを2度も実現した日本は世界から称賛されるのと同時に恐れられる存在になっています。

でも。日本もほんの数年前まで、ナミビアのような存在だったのです。マインドセットを変えること、それで結果を得てさらにそのマインドセットが強化されること、マインドセットが変わることにより行動が変わってくること。そんなことを感じます。

「アイルランドには勝てないでしょう」という考え方自体が古い価値観に縛られた老害みたいなものなんだなと感じるのです。変化が起こっているときは、あれこれ上から物を言わない、見守り応援する、そんなことを思いました。

いろいろなことを気づかせてくれるラグビー日本代表には感謝しかないです。ラグビーやっていて、子供もやっているものにとっては僥倖の日々です。
準々決勝プールA1位のチケットあるので、そこで日本代表見られたら本望。
今日はこれから飛行機付きの仲間と羽田沖の船上から飛行機を見に行ってきます。


【今日の歴史】
1911年の今日イタリアはトリポリタニア(リビア)の割譲を求めてオスマン帝国に宣戦、1年後伊土戦争はイタリアの勝利に終わった。
この戦争は世界で初めて飛行機が使用された戦いとして有名だが、唯一この戦争を侵略戦争だとして反対し、求心力を高めた人物がいた。
意外にもそれが後の独裁者ムッソリーニである。
おはようございます!

きのうは、子供達の運動会に行ってきました。
オフの日はニンテンドースイッチざんまいな、小学5年の息子達(双子)の成長を感じました。

5年になりますと、組体操が待っているのですが。
うちの子供達が通う学校では「組立表現運動」と言うようでして。
内容はディズニーやクラシックだけでなく、様々なジャンルの音楽に乗せてダンスと組体操を組み合わせたものでした。

前半はダンスと表現がメイン、後半になると徐々に組体操の要素が入ってきて、終盤にはピラミッドやタワーに取り組んでいました。
印象操作感が拭えない内容でしたが、事故無く最後までやり切った子供達を観て感動した自分が居ました。

今日は新潟に出勤です( ´ ▽ ` )ノ
先程ラグビーワールドカップのウェールズ対オーストラリアの試合から戻りました。バスの中でもスタジアムでも、そして歩きながらでも応援歌っている彼らを見るとつくづくラグビー観戦と歌は不可分であることを感じます。

正直羨ましかったですね。

来月はイングランドの試合も観に行きますが、生でイングランドサポのSwing Low, Sweet Chariotを聴くのがすごい楽しみ!

日本代表サポにも何か大声で歌える歌があってもいいですよね。