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情熱大陸にする。日経の「私の履歴書」のネタにする。みなさん色々なさってますね。私は「ドリフ」派です。海外にいると破天荒なことが続くので、舞台でのお笑いネタにすることにしています。披露するかはさておきネタ帳、厚いですよ(爆笑)

いずれにせよ困難にぶち当たった時、失敗した時は、客観的に捉える、俯瞰が必要だと思っています。
嫌なことや失敗したことは今後のネタにって良いですね。大阪出身者としてはとても共感できます。マインドフルネスにも通じる気がしますが、負の感情をメタ認知するだけで、負の感情との向き合い方やその後の行動が変わってきますよね。

記事中のTEDxTokyoの動画、素晴らしかったです!
凄く理解できます。私はこれを”大人の厨二病”と言っていました(笑)
仕事で苦しいことが有っても、「きっとこれは人生を振り返った時に『ここを乗り切ったのがターニングポイントでした』」って言うんだろうなって(苦笑)。今を生きつつ、自分の人生を俯瞰して見れるもう一人の自分が常に頭の中にいる感じなんですよね。

自分を常に俯瞰して見る癖ってのは他にも色んな効用があって、例えば誰かの突然の質問も大抵想定内なので簡単に回答できるし、ちょっとズルいこととかしても、もしバレた時の予防線を日頃から自然と張っておけたりします(笑)
すごく分かります。苦難にぶち当たっても、これがもしイーロン・マスクの伝記だったらこの後何が起こるだろう?とか思いながら解決策を考えてしまいます(笑)

10年後に振り返った時にまで後悔するような決断や挫折って本当に珍しいと思うので、人間生きていればこういうこともある!と俯瞰しつつ前を向くのは良い心構えですよね。
今回は、1分で話せ、0秒で動けの伊藤羊一さんが
なぜ、あんな舞台にたっていけるメンタルもてるのか?
というエピソードから ひろげたお話です

あなたの流儀ぜひ教えてくださいませ

TEDxTokyoの動画は最高なので
それだけでもみて!
ネタのひとつとして使っていただきました。
いやね、みんなそういうの絶対あるから。でも言わないでしょ、それもったいないのですよね。

みんなで「実はこうやって自分自身を盛り上げている」みたいなのがどんどんオープンになるといいっすよね。

そうすると、日本全体がポジティブにエネルギッシュになるように思います。マジで。
三浪した時の日記に「物語は逆転が一番盛り上がる。こうでなくっちゃね」と書いてある。全くもって、本論の趣旨通りの人生観であったと思う。ネガティブな状況は、周りを幸せにするネタですよネタ。
もともとメンタル弱いのですが、失敗は改善の材料と思って進めています。失敗しても死ぬわけじゃないし。完璧なんかできないので。

と思わないと気持ちが持たない。
でも、今の仕事でも、数年前まではひどく疲れることが多かったのだけど、離婚した頃から気持ちが楽になった。

私の履歴書とか情熱大陸とかプロフェッショナル仕事の流儀とかみんな派手だなあ。自分がストレス少ない環境にいられていることなのかも。
問題やトラブルが起こるたびに、頭の中で「情熱大陸」のあの曲が流れてくる。
自分の窮地を、そのくらい客観的に俯瞰することが出来たら怖いものなしな気がする。
どんな人でも、失敗して、折れそうな時はあると思います。

それは、あの羊一さんでも、同じです。

そんな時に、「助けてくれるもの」が必要です。

それは、ロジックではなく、無条件に癒してくれるものです。

ここ、カリフォルニア、シリコンバレーでは、それは「青空と太陽」なんです。

どんなに、厳しい状況におかれても、朝になり、空を見上げると、そこには、抜けるような青空と輝く太陽…

しばらく、空をみていると、「よし、頑張ろう!」と思えます。青空と太陽の効果は、すごいです!

こちらで働いて2年になりますが、この環境が、シリコンバレーで多くのスタートアップが大きな挑戦をしながら頑張ることができる理由のひとつではないかと思います。