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アウトプットベースで仕事する分にはリモート全く問題ない。会議やミーティングで予定表を埋め尽くして仕事してる感を出したり存在感を演出してるかたにはたまらないでしょう。
オフィスにいるときからリモートのようなアウプットベース、適切な情報共有などウォーミングアップすることから。
完全リモートワークにはこの前提条件の他に一人一人の高いプロ意識が求められるので万人向けではないとは思う。とは言え、リモートワークという言葉にはもっとグラデーションがあって良いと思うんだけれどね。

『きちんとツールを揃え、リモートワーカーが多く在籍する労働環境では、コミュニケーションがきちんと取れさえすればオフィスで働く人とリモートワークをする人に大した差異はないのだ。』
リモートワークの最大の問題は、「仕事をする環境」をつくることでしょうね~。

プライベート空間と一緒になってしまうと、仕事にもプライベートにもマイナスです。

サテライトオフィスなどがいいと思うのですが、たくさん作るとコストが高くなるし・・・。
リモートワーク派です。その時々で必要な刺激や情報が違うので、ひとつの場所に居続けるよりも様々な場所を持ちたいと思っています。

孤独感が強まるというのは意外でした。どこにいても、自分の仕事は自分のものであり、場所は関係ないかなと。

ただ、どれだけ沢山の仕事をしていて結果を出していたとしても、会社に全然居ないと社内政治的弱者になり、おじさんたちから文句を言われますね。日本も早く労働人口の半分がリモートになって欲しいです。
「リモートワークだから情報共有ができないと思っている時点で、実は口頭でも情報共有できていないよ。」という意見が最近だとインパクトありました。

意識してみると、なんとなく伝わった風になっていることって結構あるんじゃないでしょうか。
人と人とのコミュニケーションには、「コンテキスト(文脈)」と「行間」があり、現状の技術では、前者は伝達できても、後者は雑談のような時間の中にまぶされているので、実現は困難です。

仕事の合間のちょっとした世間話などが、実は互いを理解したり、価値観を共有したりするためには重要です。

以前からある内職のように「一緒にやらなくてよい仕事」であれば、リモートワークも問題ないでしょうが、「コミュニケーションをとりながらチームでやるべき仕事」においては、現状のIT技術では、肝心なところまでサポートできないと思います。
「重要な会議に出られない」

⇒ ペーパレスが必要ですね。

いつでもどこでも職場と同じ。

場所により不履歴とならない環境構築が大切だと思います。

だからこそ、徹底してオフィスに行かずに仕事すると、うまくまわるはずです!

日本の働き方改革応援します!STAY GOLD!!
リモートワークを巡る議論、課題や直面する問題を深掘りしたものはあまり見ませんので参考になります。
リモートワークは費用対効果をかなり上げるとは思いますが、日本の労働生産性が低い原因って義務教育による個々のモチベーションの低さだと思うので、リモートワークを取り入れたところで破綻する確率が高い会社が多いでしょうね。
限界があるのがリモートワーク。
功罪は当然だから使い分けするか個人事業主としてチャレンジするか。