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①時給換算、②生涯賃金(同じ会社にいるという意味ではなく専門性をベースに稼ぐという意味)、③総合的幸福度も加味して、トータルでも考えた方が良いと思います。

例えば、外資系は年収は高いですが、労働時間が長いので時給換算では低いです。また、複数年契約なので契約を更改されないリスクもあり、幸福度も低いかもしれません。
いくら年収が高くても、海外駐在による一時的なものであれば生涯賃金は低いでしょう。また慣れない国に住むことは経験上、意外と大変ですので幸せかどうかはわかりません。。。
働きがいも大事ですが、お金も大事です。シリコンバレーだと新卒で1500万ぐらい行きますが(それでも生活大変らしい)、日本の物価なら20代で1000万円は妥当な目標じゃないかな。でも1000万稼ぐと、2000万欲しくなる。2000万稼ぐと5000万欲しくなる。キリがないって言えばないんだけど、それはそれでいいかなっと
お金はあくまで何かしらの生き方を送るための手段。手段をゴールにすると結構悩むところは出てくると思います。大概の場合、お金を優先していると、同じく定量的に測れる時間というものが犠牲になることが大きい。この時間をないがしろにすると生き方というものに大きく悪影響与える。

こういうのあまり気にしない人もいるので、お金優先の人は「頑張れ」としか言えないけど。
カネは大事。ただし、ここに出てくる会社なら、僕は総合商社以外は遠慮します。1000万とは、高ストレスの仕事の代償として、際限ないマウンティング合戦に参加するにはあまりに低い年収。なにより、証券、マスコミなど問題の多い斜陽産業だと10年後にも同じ給与水準とは思えないためです

好きな仕事をしてクリーンな精神衛生を保つ方が、トータル人生にはプラス
1000万円が高い、安い…という議論がありますが、日本の国内市場だけを対象にしたビジネスしているとアメリカ並みの給料はもらえませんよね。したがって1000万円ぐらいが妥当な目標になります。
それを超えたいなら、世界を相手にしなければいけません。
マスコミもかなり年収が高い印象はあります。大手新聞社、テレビは特に。
とても羨ましい。