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小回り効いて高齢者も安全、超小型車購入に補助

読売新聞
全国で高齢ドライバーによる交通事故が相次いでいることを受け、経済産業省は来年度から乗用車よりもスピードの出にくい「超小型車」の購入代金を補助する方針を固めた。高齢者の安全な移動手段として普及を後押しする。小回りがきいて
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悪くないが、安全性の担保をどう確保するかが課題ですね。
時速をもっと遅くしないと超小型車も凶器化、事故の発生をゼロにすることが出来ない。

Uber含めて、高齢者向けMaaSの整備が必要ですね。
面白いテーマだと思う。手垢のついたよくあるテーマだが。

市街地走行など近場が主なら、最高時速は40kmでもよい。

むしろ、高齢者には、乗降のしやすさが大事。あまり小さいと乗れない。

そこそこの重量がある車を常時低速で走行させるなら、車の基本特性が変わる。エンジンやモーターの作り方も変わる。

多くの機構や部品が開発のし直しとなるからコストは上がる。50万円以下で作れるだろうか?

徹底的に削ぎ落としたルノーのロガンでさえ30万円の販価は客寄せ価格で、売れ筋はそれよりももっと上だと思う。
自動車購入に補助金(=税金)を使うのでなく、モビリティの多様化に税金を使って欲しい。
結局の所軽自動車ってなんなんだろう、と思います。
軽自動車でやればいいのに。

そして現在の軽自動車枠はやめて普通乗用車の税金を軽自動車並みに下げ、自然な形にしていただきたい。

無理でしょうけど。
街乗りで使える足としてのモビリティでスピードがでず安全設計のものはこれから重宝されそう。そこに補助金というのはいいかもしれない。どうしても車を手放せないという人に最低限のものを提供していく必要はあるだろう。
良い試みだと思います。
ただ、単純に車を改造してスピードが出ないようにするだけでも効果はあると思うので、平行して進めて欲しいです。