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「好きを仕事に」できなかった人でも「好きなことで生きていく」方法がある

ビジネス+IT
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注目のコメント

  • 前刀 禎明
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    DEARWONDER CEO & CWO

    「粋」な生き方をしたい。

    ただ好きで続けていたら、想像もしていなかった結果が生まれた。理屈ではなく、情熱で動いていたら。そんな生き方です。

    もちろん、続けていることが成功したり、かたちになったりする保証はない。でもそれでいい。

    頭で考えたキャリア形成なんて、自分を窮屈にするだけです。心で感じたことやって、あとで頭で納得できればいいのだから。


  • 楪(ゆずりは) 望(のぞみ)
    フリー アナウンサー・キャスター

    とてもわかりやすい内容…!
    私自身が、会社員とフリーランスという2つの立場で動いているので、自分のことと重ねながら拝読しました。

    「カード化」というのは、ぜひ取り入れさせていただきたく思います!!
    物事を考えたり振り返ったりする際の可視化は、本当に大切なことだと思っていて、普段から私も行っています。
    「カード化」もその要素があるのかな…と。
    自分ができること、得意なことなどを書き出してみると、また新たな組み合わせを発見することができそうな気がします。

    そして、矢萩さんがおっしゃっている「副業・複業をキャリアにしていくことは実際リスクも多いです。所属する組織や外部からは片手間だと思われる可能性があります。」という件について。
    本当に、本当に、、、その通りなんですよね。
    そう思われたくないので、今の働き方をするようになってからは、より緊張感と責任感も持って仕事をするようになりました。
    所属する組織に対しても、案件ごとにお仕事をいただいている取引先に対しても、常に100%で向き合うことを大切にしています。
    個人的にはスケジュールと心身の体調管理が一番の大変なことだと感じています。

    パラレルキャリアという言葉がはっきりした意味を持たず、「なんだかかっこいい」というイメージでひとり歩きしている部分もあるかと思います。
    でも、それはきっと、「作ろうと思ってできるものではない」からなのかもしれません。
    気が付けば、趣味が仕事になっていました、、という話をよく耳にしますが、まさしくそれが一つのパラレルキャリアの形なのかもしれません。


  • 沙魚川 久史
    東京理科大学イノベーション研究センターフェロー / SECOM オープンイノベーション推進担当 代表・リーダー

    追加するなら自分視点以外の周囲の応援でしょうか。

    自分も企業と大学とその他機関などいくつか並行していますが、原動力は好きなことと周りの応援ですね。

    自分事とはいえ、自分一人ではなく全ては社会との繋がりなので、ちゃんと許可や確認を取らないといけないし、何より続けていくのは大変ですから覚悟が要りますよね。そういうことを理解している周囲の存在がほんと大切です。


    ---
    “やっぱり、好きなこと、興味があること、あるいは自分が社会に対して関わりたい・アプローチしたいというモチベーションがあるものになると思います。それを見付けて「お金にならなくてもいい」という気持ちで始めていくのが多分一番良い”

    “さらに副業・複業を5年、10年と続けて認められるようになってくると、今度は方法としてのパラレルキャリアが身に付きます。……順序としては、まずは好きなことをライフワークとして取り入れていくことが肝心です。”


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