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ついにカード会社が動き出した。QRコードではなく非接触決済で。これからは、QRコード対非接触のガチンコ対決が熾烈になるでしょう。

消費者にとってはうれしい話ですね。消費増税後もつづくこのキャンペーン。キャッシュレスが促進されるでしょう。
U/XはQRコード決済よりも非接触の方が優れていますから、インセンティブが劣後しなければ、コンビニやガソリンスタンド等、チェーン店では非接触が優位でしょう。

QRコード決済に勝機があるとすると、支払いに画面が必要になってしまう=コンテンツの出面があると言うことを活かした周辺系サービスの拡充と、QRコードさえ貼れば決済できるというMPMの簡便性でしょう。

しかし日本は消費の過半が個店ではなくチェーン系なので、MPMで攻めている個店の顧客がどれほど脱現金化してくれるかですね。

店に負担が無い間は使ってもらえると思いますが、個店の常連は店との付き合いもあるので、負担がかかるとなると敢えて現金という人もいるので、文化を変える長い戦いになるでしょう。

なにはともあれ、1消費者としては大盤振る舞いの還元合戦は嬉しい限り。
QPつかおっと!
20%還元は大きい。「1枚につき1万円」だと、JCBのカードを複数持っていれば還元金額が増えることになりそう。
ヤフーカードやビックカメラSuicaとかは対象外のようですね。
還元方法はポイントではなくキャッシュバックというところが好印象。
3月以降に引き落とし額から引かれる。または、対象口座への振込とのこと。
https://www.jcb.co.jp/promotion/mobilepayment/index.html
QRコード決済に比べて、決済時にユーザー操作の手間が少ないFeliCa技術(QuickPay、Suica、nanaco、WAONなど)を活用した決済手段が、国内ではより浸透していくんだろうなぁという印象を受けました。

一方で、QRコード決済の代表格であるPayPayの加盟店が増えているのは、
①加盟店側での手数料が足元は無料なのに、利用者側にもキャッシュバックがあること、
②営業マンを全国各地に大勢配置し、全国どこに行っても「PayPay」による決済ができるインフラを短期間で整備しようとしていること、
にあるのでしょうけれども、
国内ではFeliCaとの戦いがより過熱しますから、同じような展開では、きびしさを感じます。
ガチンコ対決ではなく、FeliCaでは手付かずな領域への強化により、棲み分けができると、QRコードとFeliCaは共存できるのかも知れません。

キャンペーンの存在をこの記事で知り、先程登録を済ませました。
本会員、家族会員問わず、カード1枚あたり1万円まで還元されるそうですから、一般カードではゴールドカード以上の家族会員年会費はかなり安いので、家族会員の増加にもつながるかも知れません。

また、僕は既存会員なので関係ありませんが、新規入会キャンペーンと絡ませると、更にポイントやギフトカードがもらえるそうです。
消費増税前にこのキャンペーンを利用すると、ダブルでおトクですね!今回はこうしたキャンペーンと増税と両方頭に入れて買い物を検討しないとですね。
導入店舗側からすると、JCBはVISA,master,Amexなどに比べて手数料が高いので本当は使えても表示させない店舗も。こちらへの対策も進めて欲しいなと思います。
既存業者であるJCBが大型還元。
新興企業に決済シェアをとられることへの危機感か。

この還元は、applePayとGooglePayに登録したJCBカードに限定しているところがみそ。
スマホ決済なら、QRコードより、非接触の方が便利というアピールでもある。

しかし、applePayとGooglePayは漁夫の利を得るわけですが、
少しはキャンペーン費用を負担するのだろうか。
#JCB が #QUICPay 決済でカード1枚あたり上限1万円までで、20%キャッシュバックキャンペーンを実施。今回は12/15までと期間が長く、還元は3月。

個人的には、ユーザビリティやセキュリティの面で、バーコードより非接触ICでのキャッシュレス化が望ましいと考えているため、メルカリのiDでのキャンペーンに続いて好感を持っています。
これはすごい、カード会社が動いた!カード1枚につき1万円までだから僕みたいにカードたくさん持ってる人には最高のキャンペーンですね!
ニュース記事だけでなく、キャンペーンのサイトで還元条件を確認した方が良さそう。

https://www.jcb.co.jp/campaign/cashb20_1908.html?link_id=cojp_mobilepayment_2