新着Pick
1515Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
一見キャッチなタイトルですが、時間管理と生産性を分析されているので面白い。
自分自身の働くスタイルや状態を知ることが大事ですね。
タイトルには”勤勉”という言葉が使われていますが、記事では”まじめ”と書かれています。もはや、社会人に置いて”まじめ”って余り良いイメージを持たれていない言葉かと思います。
例えば”まじめに働く”と言うと、”やるべきことを正しくやる”と思いますが、この”やるべきこと”や”正しく”は誰が決めたのですか?という疑問を持つと破綻してしまう。”自分でやるべきことを決め、自分でやり方を考える”のが本来の姿なのですが、そうすると真面目な方々からは「勝手なことをするな」と言われる。なので、決まった形でしか働けない人を”まじめな人”と嘲笑する。

既に勉強においても”まじめ””は非効率との風潮が広まっていますよね。暗記は無意味だったり、手書きノートも無駄だったり。あと何年かすれば、本当に”まじめ”の意味が変わるかもしれません。
続けることだけで満足しない。

勤勉であるがゆえに、安心してしまう、このままでいいと思ってしまう。

少し立ち止まり、本当に今のままでいいのか考えることで、見えなくなっていたことに気づいたり、もっと大事なことを発見できたりします。
これよくわかります。
生産性には要領の良さというか、メリハリも重要ですよね。
毎朝、何があっても今日はこれだけはやる!というものを決めて意地でも守るとスッキリします!
後は、どれだけ外に向けてアウトプットが出来たかという点で1日を振り返っています。自分の部署内に留めている限り何も生まれません。

「勤勉」に当てはまるかどうかはわかりませんが、銀行にいた時はやたらと書類を整理している人がいましたが、そういう人は極端にアウトプットが遅く、少なかったです。
まじめな人ほど、他人を信用していない、そして自分を過大評価しているんですよ。

だから自分で仕事を増やしている。
「勤勉」(全部やる)は、当然のことながら生産性は下がります。
何故なら「メリハリ」がないからです。

いろいろな条件で、優先順位がつくので、その上位から実施すること、そして、それをダイナミックに管理することが生産性を向上させます。

あとは、短期なのか長期なのかでも、視点が変わってきますよね。
痛快。

>すべてのメールに返信し(あり得ない)、すべての仕事を終わらせる(夢でも見てろ)のはあきらめて、自分のゴールを決めておこう。
日本人は勤勉でもなんでもないです。
自分で最適解を考える能力にハンディキャップがあるのか、大多数と同じことを盲目的に執行するだけ
夜遅くまで仕事やってるヤツって大概仕事が遅いですよね。