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まだ騒ぐには早い気がしますが、バイデン氏のもろさが2016年のジェブ・ブッシュ氏並みなのかどうかが、気になる所ではあります。そんな印象をもちつつ、2016年の共和党予備選挙における支持率の推移を振り返ると、何とも感慨深いものがありますね(https://www.realclearpolitics.com/epolls/2016/president/us/2016_republican_presidential_nomination-3823.html)。
民主党の候補者10人によるテレビ討論会で、バイデン氏の動揺ぶりがテレビ画面に映った。テレビ討論で2度続けて守勢に立つと、候補者レースで立場が逆転しかねないことがわかった。テレビの効用と言うべきか。恐ろしさと言うべきか。
多くの人が予想している流れですが、まだ現段階では何とも言えません
ジャマイカ系の父とインド系の母を持つハリス氏は、多様性、女性をアピールしたい民主党の候補としては条件が揃っている。外見も華があるし、カリフォルニア州という大統領選挙で最大の選挙人を擁する州が地元な点も強みだ。問題はキャリアのなさと、大統領としての強さだ。トランプ大統領と対抗するには、強力な 副大統領候補が鍵となる。
民主党が本当にトランプ政権を1期で終わらせるつもりなら、内輪の分裂を致命的なレベルまで突き詰めてしまった前回の予備選の二の舞だけはやめてほしいです。
今回は良識ある予備選を心がけて欲しいです。
→つまり、年寄りは支持率が下がったら早めに有力な候補の支援に回ってという意味…