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あどけなさと大人顔負けのビジョンが同居していて、楽しいインタビューでした。

彼女のが叶えたい夢のタイムスパンが、2030年、つまり「大学に入るまでに」と言われて、30半ばの自分との時間軸の違いを突きつけられて、なんとも悲しくなりましたが、、、同時になぜか激しく勇気づけられました。

今後は、10歳前後の起業家も、どんどん珍しくなくなっていくのでしょう。日本からも世界に飛び出す子どもが出てきたら楽しいなと思います。
“Don't worry about failure, worry about the chances you miss when you don't even try”!

先月Palo Altoでご縁あってお会いしたプロピッカーの方にもこれを仰っていただいて、また、ビジネススクールでも繰り返し繰り返しこれを言われて過ごし、(卒業してもまだ)言われ続けています。

繰り返し言われることで純ドメだった自分の中にも根付くようになり、自分のルーツにもなり、忘れそうになった時も何度も励まされます。
なんてmatureな小学生なんだ、、、

『「Don't worry about failure, worry about the chances you miss when you don't even try(失敗を恐れてはいけない。それよりも挑戦さえしないことでチャンスを逃すことの方がよっぽど怖い)」ということです。
失敗するか、成功するかについて悩むのでなく、挑戦さえしないときにどれだけの機会やチャンスを失っているのかに気づくべきです。挑戦しなければ、失敗やミスがあったかさえわからないわけですから。
だから夢を追っていきましょう。』
11歳で、プログラミングボードゲーム「CoderBunnyz」を発明、さらに世界初のAIを教えるボードゲーム「CoderMindz」も作り、
「失敗を恐れてはいけない。それよりも挑戦さえしないことでチャンスを逃すことの方がよっぽど怖い」とのこと。
将来が楽しみです。
11歳の彼女がすごいという以上に、どうしたら彼女のような存在が輝くのかに強い関心があります。
個人の素養以上に置かれた環境、周囲の人との関わり、生育歴、親の影響など。。
子供と大人でアントレプレナーシップの要素に違いがあるのか。
記事から見えるのは、ワクワク感とパッション。
11歳の彼女が抱くミッションを聞くと大人のはずの私たちも萎縮してしまいそうです。

記事を読めば、彼女は最初からこのようなミッションを抱いていたわけではなく、好きなことを広めたいという想いが才能や技術と結び付いて今の姿があります。

意識が少しでも社会に向かえば、その先に自分のミッションが見えてくるのだと、改めて感じました。
そろそろですかねぇ、うちも(ウソ)

「最初は6歳のときでした。父親がその機会を与えてくれたのですが、すぐさま、その魅力にハマりました。」
立派すぎる。